坐骨神経痛

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こんな症状でお困りではありませんか

  • 太ももの裏側からふくらはぎまでが痛い
  • 前かがみになれない
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  • 痛みが強くて歩くのも困難
  • 臀部(お尻)から足の先まで、いつもしびれている

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当院には、「坐骨神経痛」に悩む多くの方が来院されています。

今現在ある痛みを何とかすることはもちろん、今後再び「坐骨神経痛にならないような身体」を目指し、再発防止までしっかりサポート致します。

多くの方が、当院で坐骨神経痛のお悩みから卒業されています。

お一人で悩まず、当院にご相談ください。

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  • 太ももの裏側からふくらはぎまでが痛い
  • 前かがみになれない
  • 真っ直ぐ立てない
  • 痛みが強くて歩くのも困難
  • 臀部(お尻)から足の先まで、いつもしびれている

など、お辛いですよね。

病院で「椎間板ヘルニア」と診断された方もいらっしゃるかもしれません。椎間板ヘルニアでお困りの場合は、こちらのページもご覧ください。

そもそも坐骨神経痛とは?

腰を痛める女性

まず、坐骨神経についてご説明いたします。

坐骨神経とは、第4・5腰神経と第1~第3仙骨神経から始まり、「腰仙骨神経叢」という神経の束になっている部分から、分岐し「総腓骨神経」と「脛骨神経」に分かれます。

坐骨神経の走行は、分かりやすく説明すると、腰仙骨神経叢を出た後、梨状筋の前面を通り、(人によっては、貫いている場合もある)太ももの裏側を下行し、膝の裏(膝窩)付近で総腓骨神経と脛骨神経に分かれます。

難しいことを申し上げましたが、さらに簡潔に説明しますね。

要するに、お尻から太ももの裏側(ハムストリングス)、そしてふくらはぎの方に向かい、同じくハムストリングス、そして脛(弁慶の泣き所と呼ばれていますね))、足の裏や指に痛みやしびれが出ることを「坐骨神経痛」と呼びます。

坐骨神経痛の症状

では、続いて、「坐骨神経痛の症状」についてです。

坐骨神経痛とは病名ではなく、症状を指します。

何らかの原因で臀部(お尻)から下肢の後面(太ももの裏、ふくらはぎ)、足の先までに痛みやしびれを伴うもので「坐骨神経」の走行に沿って 症状が出ている状態のことを指します。

「状態」のことですので、下肢に痛みやしびれが出ていれば、原因がどうであれ、「坐骨神経痛」という診断されるでしょう。

痛めた原因によっても違いますが、両足に痛みやしびれが出ることよりも、片側に痛みやしびれが出ることが多い症状です。

ただ、「梨状筋症候群」「脊柱管狭窄症」などの場合は、両側に出ることも多いです。

原因はいくつも考えられます

「風邪」と一言に申し上げても、インフルエンザや、アデノウィルス、お腹の風邪など原因がいくつも考えられますよね。

坐骨神経痛の場合も同じです。

  • 「椎間板ヘルニア」
  • 「脊柱管狭窄症」
  • 「腰椎分離すべり症」
  • 「梨状筋症候群」
  • 「筋肉の緊張」
  • 「腰椎の歪み」
  • 「ストレスから来る心因性」
  • 「認知の歪み」

……などなどいくつも原因が考えられます。

上記の場所(坐骨神経沿い)に痛みやしびれがある場合の「総称」を『坐骨神経痛』と呼んでいるので、原因はいくつでも考えられるということです。

「坐骨神経痛」とは、「状態」を表しているにすぎません。

臀部や太ももの裏側、ふくらはぎや脛、足先などに痛みやしびれがあるような状態です。

坐骨神経痛への捉え方

どんな症状にも言えることですが、本当に大切なのは、痛くなってしまった「現在の状態」に目を向けることではありません。

「なぜそうなってしまったのか」

という「原因」と「過程」に目を向けるべきです。

痛みや症状には、必ずと言っても良いほど、「理由」が存在します。

椎間板ヘルニアも同じで、軟骨が飛び出してしまったのは、「状態」にしかすぎません。

「なぜ飛び出さなければいけなかったか」という理由に目を向けていかなければ、また同じことを繰り返してしまう可能性もあります。

慢性化してしまう痛みの原因とは

慢性化してしまう痛みや症状の原因は、「ぶつけた」「転んだ」なども関係していることがありますが、ほとんどが、日常生活の身体の使い方です。

姿勢や運動習慣、生活習慣などが関係してきます。

腰痛であれば、腰に何らかの負担がかかっているのでしょうし、坐骨神経痛であれば、何らかの形で負担がかかっているのかもしれません。

もちろん、偏った考え方も大きく影響します。

詳しくは、腰痛のページでも申し上げましたが、長引く痛みの場合は、痛みを記憶しているというケースや、誤った認識を持っている場合もあります。

実際の患者さんからも言われることも多いのですが、「坐骨神経痛」だという診断を受けると、かなり重篤な状態になってしまったのではないかと思われる方が多いです。

そうなってしまうと(自分は坐骨神経痛だという認識)、いつも坐骨神経のことが気になり、「いつ痛みが出るんだろう」「(今は痛みがないけど)また歩き始めたら、痛みが出るんだろう」と思ってしまいます。

そうなると、身体は緊張状態となり、緊張した筋肉は、痛みを出しやすい状態となります。

また痛みは、「脳」で感じます。

痛みやしびれが常習化している状態の場合は、そういったことも関係しているかもしれません。

当院では、「今ある痛みを何とかする」ことも、もちろん大事にしていますが、それよりも、「同じ痛みを繰り返さない」ことを大事にしています。

「坐骨神経痛」をなくすことも大切ですが、「坐骨神経痛」にならないような身体になること、そちらの方が大切だと考えております。

一般的な「坐骨神経痛」への対処法は?

整形外科や接骨院での対処法は、

  • 薬物療法
  • 神経ブロック(注射)
  • 理学療法
  • 外科的手術

大まかに分けて、この4つが挙げられます。

薬物療法として、痛み止めや消炎鎮痛剤、神経障害性疼痛治療薬、筋緊張弛緩剤、血管拡張薬なども用いられますが、これらは全て「その場の痛みを鎮める」対症療法です。

もちろん、神経ブロックなども、痛みがかなり強い場合には必要な場合もあるとは思います。

手術にしても、膀胱直腸障害など重篤な症状が出た場合には、必要になることもあるでしょう。

しかし、手術をしても痛みに変化がなかったり、その後また痛みが出てきたという患者さんも当院には数多くいらっしゃいます。

こちらをご覧の方の中には、手術を検討されている、迷っているという方もいらっしゃるかもしれません。

しかし、その前にできることもあるはずです。

対症療法を繰り返したところで、症状は好転することは少ないと言わざるを得ません。

理学療法にしても、「他動運動」をどれだけやっても筋力がつくことがありません。

現在行われている理学療法は、他動運動が多く、可動域は広がるかもしれませんが、肝心な筋力が強くなることはないんです。

慢性的に症状がある場合には、対症療法ではあまり効果は期待できないのが現状です。

当院の坐骨神経痛に対しての施術

施術のようす

まず初めに、坐骨神経痛を訴える患者さんの多くは臀部の筋肉が緊張しています。その緊張をとることで、痛みが楽になる方が多いです。

坐骨神経は、梨状筋の上または下を走り、場合によっては貫通しているため、臀部の筋肉が緊張しやすいのです。

ただし、「全く歩くことができない状態」であると、痛みが長引く傾向があります。

歩くことができない状態だと、日常生活に大きく影響を与えます。

歩けない → 「痛み」を意識する時間が長くなる

痛みを意識する時間が長くなると、脳内で痛みがどんどん強くなってしまいます。

施術としては、原因と思われるL4・L5・S1(腰椎下部)の歪み、全身の調整を行います。

歩けないほどの痛みがある場合は、ある程度の時間はかかりますので、焦らず慎重にやって行くことをおススメしています。

ただし、一生そのままであるということはありません。

「歩けなくなったらどうしよう」
「一生このままだったら…」

というご不安な気持ちになってしまうのもよく分かりますが、人間の身体は常に変化していますので、回復する力を持っています。

あなたの身体に合わせた最適と思われる施術、そして回復力を最大限活かせる施術を行います。

分からないことがあれば、お気軽にご相談ください。

当院の施術が有効な理由

当院の施術の説明画像

理想的な背骨のカーブは63度

背骨のカーブ

姿勢 説明

  • 「猫背」と言われたことがある
  • 「猫背」だと自分でも思い込んでいる
  • 「背中をピンと起こすこと」は良い姿勢だと思っている
  • 「肩甲骨を寄せて胸を張ること」が良い姿勢だと思っている

上記に当てはまることはありますか?

きっと、ほとんどの方がそう思っていらっしゃるのではないでしょうか?(私も昔はそうでした)

しかし、実際にはそうではないんですね。

ピンと伸ばした姿勢は、一見きれいに見えるかもしれませんが、実際には身体を緊張させる「交感神経優位の姿勢」であり、あらゆる不調の要因となっています。

「正しいとされる背骨の角度」があり、座って腰椎を立てる姿勢などは、理想的な背骨のカーブを損なわせてしまいます。

誤った姿勢教育で、多くの方が不調になってしまっています。緊張を作ってしまう姿勢よりも、「脱力」できる姿勢を作って行きましょう。

施術方法のご紹介

脊椎・骨盤・骨格の調整

施術のようす

脊椎(背骨)に異常が起こると、神経が刺激、圧迫を受けて脊髄神経に障害が起こります。

カイロプラクティックでは、「サブラクゼーション」と呼ばれ、神経が圧迫されることで、「痛み」や様々な症状を引きこされると考えられています。

「痛み」だけはなく、「自律神経」や「脳神経」にも密接な影響を与え、内臓の働きも低下させます。

当院では、「脊椎」の土台となっている「骨盤」の調整を軸に、「関節」、「靱帯」、「筋肉」にアプローチし、全身の骨格を整えます。

機械は使わず、昭和6年から続く伝統的な療法「長生療術」をもとに手技のみで身体の歪みを整え、バランスの良い身体作りを行います。(長生療術については、こちらをご覧ください。)

神経の圧迫や障害なくなることで、神経伝達が正常に起こり、自己治癒力を高めることが、施術の目的です。

当院の院長は、修業時代を含め、施術歴15年以上の経験を持ち、他院では取得できない技術を持っております。

減腔(肋骨調整)と内臓調整

減腔

減腔とは?

加齢とともに、肋骨の角度はどんどん広がってしまいます。

「減腔」とは肋骨の調整を行い、「胸腔」、「腹腔」を減圧することで腔内の内圧を高め循環機能、心肺機能のアップを図ります。

「加齢」だけはなく、上述した誤った認識の姿勢によっても、胸腔や腹腔は広がります。

広がってしまった腔内は、内臓機能に大きく影響し、「心肺機能」も低下してしまいます。

内臓機能の低下がすることによって、様々な不調の要因となります。

腔を狭めることで、「副交感神経優位」の状態となり、リラックスしやすくなります。

内臓は、交感神経が優位の時には、働きにくいので、「減腔」と「内臓調整」を行うことで「内臓機能」も向上する効果が得られます。

その他、重力に対して鉛直姿勢をとりやすくなる効果もあります。

内臓調整とは?

内臓の調整

ストレスの多い日常生活、間違った姿勢やストレス、加齢などで「胸郭」が広がりやすくなり、広がった肋骨は、内臓を圧迫してしまいます。

腔が広がることで、全身の細胞が膨張しやすくなり、循環不良を起こし、むくみ、筋疲労を招きやすくなります。

心臓の収縮、肺にも負担がかかり(心肺機能の低下)、呼吸機能の低下によって循環不良の状態になりやすくなります。

また、横隔膜が緊張することで、内臓周辺の血流、リンパの流れが滞りやすくなり、内臓機能の低下となってしまいます。

それらを解消することで、血流の回復や自己治癒力を高める効果が期待できます。

SAKS

SAKS説明画像

「SAKS」とは、「皮膚に触れるだけ」で姿勢に変化をもたらしたり、痛みがなくなったり、身体のバランスに変化が起こったりする手技で、4DSの手技の一つでもあります。

当院の施術は、基本的には骨格を整えるために、ある程度の圧を加えることが多いのですが、「SAKS」は皮膚に対するアプローチですので、非常にソフトな刺激です。

「痛みが強い場合」や「緊張が強い場合」に有効で、軽い刺激で身体に変化を起こすことができます。

実際には、触れているだけのように感じ、何をされているかも分からないくらいですが、「皮膚」の下に「筋膜」や「筋肉」が存在しますので、表層にある皮膚に刺激を加えることで、それらが動きやすい状態を作ることができます。

「関節」に対しても有効で、疼痛の緩和や身体のバランスの向上などの効果があります。

心のケア

カウンセリング

「心のケア」と聞いて、うつ病やパニック障害などの精神疾患を思い浮かべたかもしれませんが、実はそれだけではありません。

当院では「心と身体はつながっていますよ」というお話をさせていただきます。

これは、科学的なことを重視している「西洋医学」の現場でも、現在では、「脳」や「心」と身体の不調の関係が、研究の対象となっています。

昨今、軟骨の形状や骨の形状(椎間板ヘルニアや脊柱管狭窄症など)は、痛みと関係していないことも多々あるのではないかということが言われ始めました。(詳しくは椎間板ヘルニアのページなどをご覧ください。)

「手術」や「薬物療法」などを行う「西洋医学」の現場でも、このように言われることもよく耳にするようになっています。

実際に手術をしても、「痛みに変化がない」という結果に対し、ようやく研究が進んできています。「医師」の中でもこうしたことが言われているんですね。

私が患者さんによくお話させていただくのは、ストレスの反応として、

「胃が痛くなる」(胃潰瘍)
「便秘と下痢を繰り返す」(過敏性腸症候群)
「血尿が出る」

といった内臓だけはなく、「円形脱毛症になる」という身体の表面に出てくる症状だってあるわけです。

このような反応は皆さんご存知かと思います。

これは、精神的なストレスが、身体に症状として現れる代表的な症状ですよね。

ということは、ストレスが元となって「腰痛」や「頭痛」、身体の各所の痛みが起こることだってあり得るわけです。

逆に「腰痛だけは、骨の問題です。」と言い切ってしまう方が、おかしいことのように思います。

人間は、もともと「心」と「身体」(肉体)の共存によって生きています。

「心」や「精神」がと申し上げると、うつ病をはじめとした「精神疾患」を連想される方が非常に多いことが、現状です。

しかし、「緊張する」→「心拍数が上がる」といった反応も、「緊張」という精神状態が、「身体」に変化を起こさせた一例です。

誤った情報や、認識によってご自身の症状を強めてしまっている方も数多くいらっしゃいます。

当院の院長は、表参道ビオ東洋医学センター名誉院長の高橋亨先生が主催する勉強会の運営に携わり、「医療コーチング」についても学んでおり、「心」と「身体」に対する学びを深めています。

良くなる仕組み

多くの患者さんに喜ばれています

左の腰痛、坐骨神経痛がセットでよくなりました

お客様写真
アンケート用紙

長年の左だけの腰痛持ちで、たくさん歩くと左ふくらはぎの外側や足の親指まで苦しい痛みが出ておりました。

整形外科ではヘルニアなども写っておらず、歯切れの悪い診断と薬とコルセットでおしまいでした。

しかしこちらの中野先生は、説明も施術もびっくりするくらい丁寧で、最後までご自分の手だけでやってくれました。

何よりそれが嬉しかったのは忘れません。

腰痛と坐骨神経痛が同じ原因だという説明も衝撃を受けました。

当然、原因をわかっていらっしゃるので、私の腰痛、足の痛みもすぐに引いていきました。

今までは痛い左足だけ冷えていたのに、施術翌日はむしろ左足の方が暖かくなっているのには本当に驚きました。

これまでいろいろな先生にやってもらいましたが、痛くて心細い患者の気持ちをこんなによく理解して下さっている先生はこちらの中野先生がはじめてでした。

値段が高いと躊躇していましたが、これまで費やした治療とそれに通う時間を比べると、全然苦にならないです。

むしろたくさんのところに通って満足できなかった人にこそ、ぜひ行ってもらいたいです。

一瞬、ジョニーデップにも似た、明るくユーモアのあるイケメン先生でした。

Pさん 40代 男性

※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

最高です!

お客様写真
アンケート用紙

長年坐骨神経痛に悩まされていたのですが、こちらで施術してもらってから足のしびれがなくなりました。

親切丁寧に説明してくれますし、長年悩まされていた痛みが軽くなったので、かなり信頼できる先生だと思います。

おすすめです。

Vさん 30代 男性

※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

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推薦文

かなり「レベルの高い施術」

前田先生

東京都目黒区で「アルテカイロプラクティック」の院長をしております前田と申します。中野先生とは全国の治療家が集まる勉強会でご一緒させて以来、仲良くさせていただいております。

先生の人柄というと「実直」「真面目」「素直」と言った言葉がすぐに浮かびます。パッと見た外見はソフトで柔らかい印象ですが、話をしていると治療に対する真剣で熱い思いが内面から湧き出ている、そんな先生です。

実際頻繁にお会いする学会の席でも、中野先生の周りにはいつも多くの先生が集まって話しており、「同業者からも一目置かれている」そんな様子をいつも目の当たりにしております。

お互いに施術をすることもありますが、プロの目から見てもかなり「レベルの高い施術」と断言できます。

私が中野先生の施術を評する時によく使うのが「的確」と言う言葉です。

患者さんの状態を的確かつ素早く見極める眼力、そこから全体を俯瞰しながら進める無駄のない施術、無駄がないけれども「しっかりやってもらった」感が高い満足度の高さ。

施術は無駄に刺激を入れたり、的外れなことをすると効果が出ないものですが、中野先生の施術はこうした施術とは対極にあり、プロとしても自信を持ってオススメ出来るレベルの高さです。

また、プライベートでも私がスポーツ全般が好きということもあり、甲子園常連校の野球部に所属していた中野先生とはそういった面でもいつも楽しく、笑いの絶えない会話をさせていただいています。

治療は技術だけでなく「人柄」も大切ですから、これだけ一緒にいて気分良く過ごせる先生なら、多くの方に支持されて、地域でも随一の評判の治療院になるのが分かります。

対応できる症状もかなり幅広いので、お身体のことでお困りの方は是非中野先生にご相談されることをオススメします。プロとして、私が心の底から自信を持って推薦させていただきます。

【学芸大学の整体マッサージ】「アルテカイロプラクティック」

 

東京都目黒区 アルテカイロプラクティック 院長 前田 彰先生

治療に関してとても志が高い方

若村先生

私は中野先生と同じ学校出身、現在大阪府泉佐野市で開業している若村博孝と申します。

中野先生とは医学会でよくお世話になっているのですが、治療に関してとても志が高い方なので、お会いするといつも刺激されます。

常に患者さんの「幸福」を第一に考えていて、その場しのぎではなく、「施術を通して患者さんの未来の人生が明るくなるようにしたい」という思いで治療している先生です。

年齢だけなら私の方が上なのですが、技術と貫録のあるたたずまいは中野先生におよびません。

治療家が治療院を紹介するのは、「かえって悪化した!」と言われるのが怖いので勇気がいるのですが、中野先生は自信を持って紹介する事ができます。

私は関西空港の近くで開院していますので、患者さんは空港関係者が多いです。空港関係者は転勤で羽田に行かれる方も多いのですが、私はいつも中野先生を紹介しています。

神奈川周辺に住む方は是非、中野先生に施術をお願いしてみてください。きっと親身になって相談に応じてくれます。

【泉佐野市の整体】わかむら治療院

 

大阪府泉佐野市 若村治療院 院長 若村博孝先生

なぜ当院が選ばれるのか

5つの理由

理由1

医師推薦の技術力

修了証

当院の院長は、国家資格取得後、横浜市、生麦にある「長生医院」(現在は長生院)にて約5年間の修業の中で、数多くの患者さんを施術させていただきました。

80年以上続く歴史ある長生院で、たくさんのことを学ばさせていただきました。

長生医院の院長であった、「医学博士」の故柴田正義先生から、「修了証」と「推薦」をいただいております。

常に結果を求められる治療院の中で、5年間鍛えられました。

そして、この山手に開院して10年。

おかげさまで、治療院業界の「食べログ」とも言われる「エキテン」において、【横浜市中区】で一位の評価をいただいております。

今後も、地域の皆様にお役に立てるよう、日々精進しております。

理由2

一人一人に合ったプラン

カウンセリング

当院の特徴として、「施術計画」をお出しすることが挙げられます。

当院では、スタッフ全員がカウンセリングについても学んでおり、ただ痛みや症状を追うだけではなく、今後の患者さんの生活全般において、お役に立てるよう、心掛けております。

あなたのお身体の状態をチェックすることはもちろん、ケアプランを立て、あなたのお悩みがなくなり、より人生が輝くように、一緒に歩んで参ります。

施術者全員が国家資格を所有しています。

国家資格

当院のスタッフは、国が認めた専門学校(長生学園)で3年間みっちり勉強し、「按摩マッサージ指圧師」という国家資格を有しております。

もちろん、資格を持っていることだけが全てではありません。

のべ35,00人以上の方を施術させていただき、「経験」も豊富です。

プロの施術家の先生からも、推薦文を多数いただいております。

理由4

女性にやさしい空間作りを心掛けています

院内のようす

当院は、女性の方でも安心して来院していただけるよう、清潔感ある院内を心掛けております。

実際に、当院の患者さんの約7割以上は、女性の患者さんです。
(もちろん男性の方もお気軽にお越しください。)

JR京浜東北根岸線「山手駅」から徒歩3分とアクセスも抜群で、お仕事帰りの方も、多数ご来院されています。

 

また、キッズスペースを設けており、お子様連れのご来院もOKです。託児サービスもございますので、詳しくは、お問い合わせください。

理由5

身体の変化を実感できる

検査

当院では、まず客観的にあなたのお身体を判断するため『姿勢分析システム』『筋硬度計』を用いて、「姿勢」や「筋肉の状態」「関節の硬さや動き」などをチェックします。

患者さんにも、「ご自身のお身体の状態」を知っていただくことで、よりお身体の変化を感じていただけると評判です。

施術の流れ

院長からのメッセージ

「当院が大切にしていること」

当院では、ご来院のお一人お一人に、「痛みや症状によって制限をされたり、振り回されたりするのではなく、その人らしく生きていけるようになってほしい」

と願いながら、日々、真摯にご来院の方々と向き合っております。

・旅行に行きたいんだけど、長い時間座っていられないから…
・腰さえ痛くなければ…
・頭痛がなければ、もっと仕事もできるのに…

そういったお声を、よく耳にします。

痛みや症状によって、やりたいことができなかったり、色々なことに制限をかけたり、躊躇してしまったり…そういった方が非常に多いと感じます。

「痛みによって、自分の人生が左右されてしまうこと」

それは、人生を楽しんでいる状態とは言いにくいですよね。

当院では、決して「痛み」や「症状」だけを追うのではなく、あなた自身の思いを大切にしたいと考えております。

知らず知らずのうちに、「制限」をかけていた日常から、あなたの未来が、少しでも明るく前向きになり、理想とする「未来」に向かってあなた自身が自立して歩めるように、「身体」と「心」の状態を整えて行く。

「毎日を楽しめる。」

その第一歩を当院で踏み出してみませんか?

  よこはま山手治療院 院長 中野貴博

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よくあるご質問

Q.予約をしないでも大丈夫ですか?

A.当院は、予約制になっております。ただ、当日でもご予約が可能の場合がございますので、お問い合わせください。

 

Q.何か持ち物はありますか?

A.特には、ございません。お着替えに関しても、ご自身でお持ちいただいても大丈夫ですし、当院にもご用意がございますので、ご利用ください。会社帰りの方も、お気軽にご来院ください。

 

Q.駐輪場(自転車やバイク)や駐車場はありますか?

A.自転車、バイクに関しては、当院の前に置いていただいて大丈夫です。当院専用の駐車場はございませんので、近隣のコインパーキングをご利用ください。(30分200円のところが多いです。)

 

その他のご質問は、こちらからご覧いただけます。

ご予約の前に

  • とにかく一回で治してほしいという方
  • リラクゼーションを目的とする方
  • 当院の施術方針をご理解いただけない方
  • 予約時間にご来院いただけない方
  • ご自分のお身体を大事にできない方

周りを見渡すと、整骨院や整体院が、たくさんありますよね。

「たくさんありすぎて、どこを選んだら良いか分からない」そうお考えの方も多いですよね。

一口に「○○整体」や「○○整骨院」といっても、様々な特徴やスタイルがあり、あなたがお考えの目的によって、「選び方」や「通院方法」も変わります。

例えば、あなたが《肩こりでお悩み》の場合

 

◇『とりあえず、今だけでも楽になりたい』

  ⇒【鎮痛剤を服用する、もしくは、安さを売りにしている整体院やリラクゼーションを目的としたマッサージへ】

 

◇『ちょっと押されたぐらいじゃ効かないし、強く押してもらいたいんだよな』

  ⇒【グイグイ押してくれるマッサージ屋さんへ】

 

◇『一回でどこも悪くならないようにしてほしい』

  ⇒【達人】のいるようなお店を探すしかないかもしれません。

 

◇『肩こりを何とかするのではなく、肩がこらないような身体になりたい‼』

  ⇒ぜひとも【当院】へご相談ください

 

真に、肩こりや腰痛などの不調をなくそうと考えていても、その場しのぎの方法を選んでしまう方が多いですよね。

あなたが、その場さえ気持ち良ければいいとお考えであれば、申し訳ないのですが、当院ではお役に立てないかもしれません。

しかし…

「凝りにくい体質や身体に変化して、明るく前向きに生活したい」

とお考えであれば、当院がお役に立てるはずです。ぜひ当院にご相談ください。