逆流性食道炎

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こんな症状でお困りではありませんか

  • 胃がムカムカする
  • 何となく、胃の調子が悪い
  • 胃酸が上がってくるようでツライ
  • ゲップが出て苦しい
  • 逆流性食道炎と診断されたが、良くなるか不安だ
  • 酸が上がってくるようでツラい
  • 漢方薬を試したが効果がない

当院の施術をお試しください

当院には、「逆流性食道炎」に悩む多くの方が来院されています。

 

今現在ある痛みを何とかすることはもちろん、良くなってからも再び「逆流性食道炎に悩まされることがない身体」を目指し、再発防止までしっかりサポート致します。

 

多くの方が、当院で「逆流性食道炎」のお悩みから卒業されています。

 

お一人で悩まず、当院にご相談ください。

 

「逆流性食道炎」について、詳しく知りたいという方は、最後までご覧ください。

 

一人で悩まずにまずはご相談ください

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最近、増加の一途をたどっていると言われる「逆流性食道炎」。

 

当院でも、

  • 胃がムカムカする
  • 何となく、胃の調子が悪い
  • 酸が上がってくるようでツラい

 

といった症状を訴える方が多くいらっしゃいます。

病院に行ったんだけど…

薬を持つ人

「胃の調子が悪い」となると、皆さんの第一選択肢としては、まず病院に行かれる方が多いですよね。

 

しかし、「逆流性食道炎」と診断され、病院でも薬をもらっても改善が見られないという方も多くいらっしゃいます。

 

「逆流性食道炎」という名前で呼ばれるようになってから、(昔はそんな病名はなかったらしいですが)「あ、私って病気なんだ。」と思い込んでしまう方も多いようです。

 

以前は、現在とは違い、医療の情報は、一般の人にほとんど入ることがなかったので、放っておいて、いつの間にか治っていることも多い症状だったと言われています。

 

逆流性食道炎とは

「逆流性食道炎」と診断を受ける方もいらっしゃいますが、「慢性胃炎」や「ストレス性胃炎」と診断される場合もあります。

 

そもそも「逆流性食道炎」とは、読んで字のごとく、胃の消化液である「胃酸」や十二指腸の消化液が、食道に逆流するために起こります。

 

食べたものを消化するために出る消化液が、食道に流れるわけですから、それは大変ですよね。

 

(胃の中では、粘膜が守っているので、大丈夫ですが、食道には、守ってくれるものがありません。)

 

普段、皆さんが食べたほとんどのものを溶かす役割を持つほど強力な消化液が、(塩酸に近いくらいの酸度です。)食道の中を刺激し、食道の表面がただれる状態を引き起こしたり、炎症を引きおこす状態のことです。

 

主な症状としては、

  • 胸焼け
  • 食べた時に食道が痛い
  • 胸部の違和感・不快感
  • 腹部の膨満感

 

が主な症状とされていますが、他にも

  • 嘔吐や過度のげっぷが出る
  • のどの違和感
  • 誤嚥による症状(気道に異物が侵入することで起こる)

など様々な症状があります。

 

私自身もそうでした。

学生時代、野球をしていた頃の話です。

 

いわゆるストレスもあったのかもしれませんが、当時は、「逆流性食道炎」という概念がなかったので、「胸やけ」としか表現できませんでしたが、思い返してみると、かなり不快な症状でした。

 

特に夏場の練習中に起こることが多く、周囲の人に相談すると、「水分が足りないからだ」とか、「油物じゃない?」など色々言われ、自分なりになんとかしようとやっていましたが、相当練習が嫌だったのかもしれませんね(笑)

 

逆流性食道炎の原因は?

「ストレス」と一言で言っても、幅が広いですよね。

 

ストレスを自覚していても、胃に来る人もいれば、腸に来る人もいますし、血尿も出る人もいます。

「円形脱毛症」のように、内臓に限らない場合もありますよね。

 

主な原因として挙げられているのは、

  • 暴飲暴食
  • 過度の飲酒
  • 喫煙
  • 加齢による変化(胃や食道にある筋肉の機能低下)
  • 妊娠や肥満、運動や便秘によっての腹圧の上昇

などが挙げられていますが…

喫煙をしてても、ならない人はならないですし、どれだけお酒を飲んでも、ならない人はなりませんよね。

ストレスといっても、身体に出る症状は、人それぞれです。

 

  • 胃酸過多
  • 逆流を防ぐ食道筋力の低下
  • 「食道粘膜」が過敏になっている

 

直接的な原因としては、

「胃酸が多く出て、それが食道に逆流してしまうこと」が原因と考えられていますが、本来は逆流しないようになっています。

 

胃酸が逆流できないように、本来は胃酸の逆流を防ぐ筋肉が存在しますが、この筋肉が弱くなっている場合が考えられます。

 

また、男性よりも女性に多いのですが、食道自体がちょっとした刺激でも不快感を感じるような状態になっています。(過敏になっている)

 

この状態では、わずかな胃酸の逆流でも症状を感じてしまいます。

 

逆流性食道炎の本当?の理由

胃や食道の調子がおかしくなった場合は、そうなってしまう「原因」があるはずです。

 

どの症状にも言えることですが、例え一時的に症状が改善されてその原因になっているものを改善していかないと、同じことを繰り返すことになってしまいます。

 

「逆流性食道炎」にも言えることですが、いつまでも同じ状症状を抱えている場合、自分は、そういう「体質」であると自分自身で決めつけてしまい、「治癒」から遠ざかってしまいます。

 

多くの場合、胃や腸などの内科的疾患は、「自律神経」が大きくは与しているため、心理的バランスがを崩した方がなりやすいと言えます。

 

もちろん、あなたが普段口にする「食べ物」も大きく影響しています。

 

「消化に良い食べ物」と「消化に悪い食べ物」について、多くの方が勘違いしています。

 

また、東洋医学では「甘」、つまり甘いものの摂りすぎで、胃の不調や逆流性食道炎にもつながるとされています。

 

そういった食生活のアドバイスも必要になります。

 

一般的な「逆流性食道炎」への対処法は?

薬

まず、「逆流性食道炎」と診断されると、病院で薬が出されるかと思います。

 

薬で胃酸の調整は可能なので、長期にわたって処方する医師も多いそうです。

 

「逆流性食道炎」の薬は、「副作用」が強いそうですが、服用しても、あまり良い結果が出ないことが多いとのこと。

 

「副作用」を考えると、服用を続けることは、あまり良いとは言えません。

 

一時、症状が治まったとしても、服用をやめれば、また症状がぶり返します。

 

痛み止めなどと同じで、「治った」のではなく、表面的に抑えていたに過ぎません。

 

下述した文は、ある医薬品メーカーのホームページに書かれています。ご覧ください。

 

「食道の炎症が軽く、症状がたまにしか起こらない方には、症状がある時だけ服薬する治療が行われることがありますが、食道にびらんや潰瘍ができている方は、症状がなくなった後も、びらんや潰瘍が治るまで薬を飲み続ける必要があります。

びらんや潰瘍が完全に治った後は、薬をやめても再発しない人がいる一方で、再発を繰り返す人もいます。

現在、使われている薬では、逆流を根本から治すことはできず、生活習慣の改善に努めても、逆流の原因を完全に除くことは難しいためです。

こうした方は、薬を飲み続けることで再発を予防する治療(維持療法)を行うことが勧められます。

この場合は、長い期間薬を飲み続ける必要がありますが、再びつらい症状で苦しまないためにも、主治医とよく相談し、治療を続けていきましょう。

遠まわしに書いていますが、要するに、「治らない薬」なのに、永遠に薬を服用すべしということですよね。。。

 

また、別の会社には、「一時的に症状を和らげます」という一文があったりします。

 

「治療」という言葉を使っていても、実際は、薬で症状を抑えているに過ぎません。

 

では、どうすれば良いのか?当院の施術方針について

当院では、「逆流性食道炎」に対する施術として

 

  • 骨格の歪みを整え、自律神経を整える
  • ストレスへの対処
  • 食生活の改善
  • 普段の姿勢や生活習慣へのアドバイス

 

といったことを行います。

 

①骨格の歪みを整え、自律神経を整える

 

「逆流性食道炎」や「胃の不快感」は、自律神経が大きく関わっています。

(詳しくは、こちらのページもご覧ください。)

 

施術を通じて、自律神経の働きを整え、誤った認識も変えて行くことが必要になったりします。

 

肋骨の動き、腹部の操作、自律神経を整えるために頚椎を整えること、そういった施術を行うことで、神経系の働きが良くなり、身体の方は改善に向かって行きます。

 

しかし、「自分は、こういう体質だから」と思い込んでいると、良くなるものも良くはなりません。

 

今ある症状をなくすことは、もちろん優先すべきことですが、「なぜそうなっているか?」に目を向け、一緒に改善に向けて取り組んで行くことの方が大事だったりします。

 

②ストレスへの対処

 

「ストレス」といっても、その原因は様々です。

 

  1. 身体的ストレス(疲労・痛みや症状、ケガなど)
  2. 精神的ストレス(不安・孤独・焦燥感・認知の歪みなど)
  3. 化学的ストレス(薬・気候・電磁波・金属など)

 

上記の3つが主な原因とされています。

 

あなた自身が何によってストレスを感じているのか、まずはご自身のことを観察し、知ることが大事です。

そのためのお手伝いを当院でさせていただければと考えております。

 

ストレスによって自律神経の乱れにもつながります。

「自律神経」を整えるために、上記のような対処を行ってまいります。

 

③食生活の改善

 

「逆流性食道炎」の改善には、「食生活」の改善が不可欠です。

そのあたりのお話も致します。

 

食生活の見直しということは、あなた自身の協力も必要という事です。

 

こちら側が、治療やアドバイスをしても、食生活が改善されないと、良くならないケースも多々あります。

 

④普段の姿勢や生活習慣へのアドバイス

 

「背筋をピンと伸ばす姿勢」や「肩甲骨を寄せる姿勢」は、実は緊張を生んでしまいます。

むしろ、内臓の働きを悪くしてしまいます。(※下記に詳しく書いておりますので、ご覧ください。)

 

無理な姿勢を続けていると、身体も緊張状態になり、「逆流性食道炎」の状態も悪くなることが考えられます。

 

「逆流性食道炎」と一言で申し上げても、体質も習慣も人によって変わります。あなたのお身体のチェック・お話を伺い、適切なアドバイスと施術を提案致します。

 

生活習慣の改善や施術を通して、「逆流性食道炎」が改善された方も多くいらっしゃいます。

どこに行っても良くならなかった…とお悩みのあなたも、ぜひご相談ください。

 

当院の施術が有効な理由

当院の施術の説明画像

理想的な背骨のカーブは63度

背骨のカーブ

姿勢 説明

  • 「猫背」と言われたことがある
  • 「猫背」だと自分でも思い込んでいる
  • 「背中をピンと起こすこと」は良い姿勢だと思っている
  • 「肩甲骨を寄せて胸を張ること」が良い姿勢だと思っている

 

上記に当てはまることはありますか?

 

きっと、ほとんどの方がそう思っていらっしゃるのではないでしょうか?(私も昔はそうでした)

 

しかし、実際にはそうではないんですね。

 

ピンと伸ばした姿勢は、一見きれいに見えるかもしれませんが、実際には身体を緊張させる「交感神経優位の姿勢」であり、あらゆる不調の要因となっています。

 

「正しいとされる背骨の角度」があり、座って腰椎を立てる姿勢などは、理想的な背骨のカーブを損なわせてしまいます。

 

日本人の多くは、「猫背」ではなく、「平背」の状態になっています。

 

「平背」とは、胸椎のカーブがなくなり、上記の右側の写真のような姿勢のことで、理想的と言われるカーブがなくなり、ピンと起こしている姿勢のことです。

 

胸椎のカーブがあることで、ストレートネックや腰痛にもなりにくい姿勢になるのですが、多くの方は、右側の写真の方が正しい姿勢だと思い込んでいます。

 

しかし、それは誤った姿勢教育の影響で、常に筋肉を緊張させることになり、その結果、多くの方が不調になっています。

 

緊張を作ってしまう姿勢よりも、「脱力」できる姿勢をになることで不調が改善されます

 

当院では、そうした誤った姿勢を正しいとされる方向へと導き、文字通り、緊張がなくなり、もっと楽に生活していただけるようになります。

施術方法のご紹介

脊椎・骨盤・骨格の調整

施術のようす

脊椎(背骨)に異常が起こると、神経が刺激、圧迫を受けて脊髄神経に障害が起こります。

 

カイロプラクティックでは、「サブラクゼーション」と呼ばれ、神経が圧迫されることで、「痛み」や様々な症状を引きこされると考えられています。

 

「痛み」だけはなく、「自律神経」や「脳神経」にも密接な影響を与え、内臓の働きも低下させます。

 

また、多くの整体院などでは、身体を「平面」でしか捉えていません。レントゲンの画像なども平面でしか判断していなので、様々な矛盾が生じます。

 

当院では、身体を「立体的」に捉え、あらゆる角度からあなたの身体を整えます。

脊椎・骨盤・骨格の調整を行う目的

施術の様子

神経の圧迫や障害がなくなることで、神経伝達が正常に起こり、自己治癒力を高めることが、施術の目的です。

 

当院では、「脊椎」の土台となっている「骨盤」の調整を軸に、「関節」、「靱帯」、「筋肉」にアプローチし、全身の骨格を整えます。

 

身体を「立体的」に捉えることで、「傾き」や「回旋」だけではなく、平行移動による歪みも整えます。

 

機械は使わず、手技のみで身体の歪みを整え、バランスの良い身体作りを行います。

 

当院の院長は、修業時代を含め、施術歴15年以上の経験を持ち、4DSでの最新の技術も取得し、他院では決して取得できない技術を持っております。

減腔(肋骨調整)と内臓調整

減腔

写真は左右にスライドできます

「胸腔」・「腹腔」を潰すこと

「胸腔」・「腹腔」を潰すこと

「減腔」とは肋骨の調整を行い、「胸腔」、「腹腔」を減圧することで腔内の内圧を高め循環機能、心肺機能のアップを図ります。

「加齢」だけはなく、上述した誤った認識の姿勢によっても、胸腔や腹腔は広がります。

広がってしまった腔内は、内臓機能に大きく影響し、「心肺機能」も低下してしまいます。

加齢とともに、肋骨の角度はどんどん広がってしまいます。

加齢とともに、肋骨の角度はどんどん広がってしまいます。

腔を狭めることで、「副交感神経優位」の状態となり、リラックスしやすくなります。

内臓は、交感神経が優位の時には、働きにくいので、「減腔」と「内臓調整」を行うことで「内臓機能」も向上する効果が得られます。

その他、重力に対して鉛直姿勢をとりやすくなる効果もあります。

内臓が圧迫されることを防ぎ、循環を良くします。

内臓が圧迫されることを防ぎ、循環を良くします。

ストレスの多い日常生活、間違った姿勢やストレス、加齢などで「胸郭」が広がりやすくなり、広がった肋骨は、内臓を圧迫してしまいます。

腔が広がることで、全身の細胞が膨張しやすくなり、循環不良を起こし、むくみ、筋疲労を招きやすくなります。

内臓を調整することで…

内臓を調整することで…

内臓が圧迫されると、心臓の収縮や肺にも負担がかかり(心肺機能の低下)、呼吸機能の低下によって循環不良の状態になりやすくなります。

また、横隔膜が緊張することで、内臓周辺の血流、リンパの流れが滞りやすくなり、内臓機能の低下となってしまいます。

当院の手技で、それらを解消して行きます。

SAKS

SAKS説明画像

 

「SAKS」とは、「皮膚に触れるだけ」で姿勢に変化をもたらしたり、痛みがなくなったり、身体のバランスに変化が起こったりする手技で、4DSの手技の一つでもあります。

 

当院の施術は、基本的には骨格を整えるために、ある程度の圧を加えることが多いのですが、「SAKS」は皮膚に対するアプローチですので、非常にソフトな刺激です。

 

「痛みが強い場合」や「緊張が強い場合」に有効で、軽い刺激で身体に変化を起こすことができます。

 

実際には、触れているだけのように感じ、何をされているかも分からないくらいですが、「皮膚」の下に「筋膜」や「筋肉」が存在しますので、表層にある皮膚に刺激を加えることで、それらが動きやすい状態を作ることができます。

 

「関節」に対しても有効で、疼痛の緩和や身体のバランスの向上などの効果があります。

心のケア

カウンセリング

 

「心のケア」と聞いて、うつ病やパニック障害などの精神疾患を思い浮かべたかもしれませんが、実はそれだけではありません。

 

当院では「心と身体はつながっていますよ」というお話をさせていただきます。

 

これは、科学的なことを重視している「西洋医学」の現場でも、現在では、「脳」や「心」と身体の不調の関係が、研究の対象となっています。

 

昨今、軟骨の形状や骨の形状(椎間板ヘルニアや脊柱管狭窄症など)は、痛みと関係していないことも多々あるのではないかということが言われ始めました。

 

「手術」や「薬物療法」などを行う「西洋医学」の現場でも、このように言われることもよく耳にするようになっています。

 

実際に手術をしても、「痛みに変化がない」という結果に対し、ようやく研究が進んできています。「医師」の中でもこうしたことが言われているんですね。

 

私が患者さんによくお話させていただくのは、ストレスの反応として、

 

「胃が痛くなる」(胃潰瘍)
「便秘と下痢を繰り返す」(過敏性腸症候群)
「血尿が出る」

 

といった内臓だけはなく、「円形脱毛症になる」という身体の表面に出てくる症状だってあるわけです。

 

このような反応は皆さんご存知かと思います。

 

これは、精神的なストレスが、身体に症状として現れる代表的な症状ですよね。

 

ということは、ストレスが元となって「腰痛」や「頭痛」、身体の各所の痛みが起こることだってあり得るわけです。

 

逆に「腰痛だけは、骨の問題です。」と言い切ってしまう方が、おかしいことのように思います。

 

人間は、もともと「心」と「身体」(肉体)の共存によって生きています。

 

「心」や「精神」がと申し上げると、うつ病をはじめとした「精神疾患」を連想される方が非常に多いことが、現状です。

 

しかし、「緊張する」→「心拍数が上がる」といった反応も、「緊張」という精神状態が、「身体」に変化を起こさせた一例です。

 

誤った情報や、認識によってご自身の症状を強めてしまっている方も数多くいらっしゃいます。

 

当院の院長は、メディカルコーチングや免疫医学研究会などの運営に携わり、「心」と「身体」、「免疫力」に対する学びを深めています。

良くなる仕組み

多くの患者さんに喜ばれています

胃の痛みがなくなり、美味しくご飯が食べられます

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優しい院長でわかりやすく心地よい整体です!一言で言ったら、安心!わかりやすい!納得がいく!

こんな印象の施術です。ここが悪いという部分の原因にアプローチしてくれます。

なので、自分では気がついていない部分もきちんと見てくれるので安心です。

私の場合は胃が痛くお願いさせていただきました。施術後にはすっきりしていて、数日後にはかなり楽になりましたので本当に助かりました!

そして、施術ははっきりと何をやっているのかわかりやすいです。

「胃は背中のここが影響している可能性があるから、しっかりやっておきますね〜」と仰っていましたが、正にその通り!楽になっていて感動です!

部屋の中の雰囲気も落ち着いていて心地よい空間になっています。

愛知県から行ってみた価値がありました。遠いところからでも価値を感じられたので、お近くで迷っている方がいたら、おすすめです!

Jさん 50代 男性 会社員

※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

心と身体のバランスが整います

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今年の冬。水たまりが、凍結した朝、自転車で、転倒し、膝が、ありえない方向に曲がってしまい、その後、病院に行っても、痛みがとれず、中々、よくならず。

そのうちに、バランスが、わるいのか、腰も痛くなり、しまいには、くび、肩もつらくなり、頭痛も、していました。知り合いに紹介してもらい、こちらの先生を紹介してもらいました。

室内は、とても清潔感が、あり、きれいで落ち着きます。院長先生の他にも、先生がいます。

院長先生にみてもらいました。院長先生は、とても、優しくて、爽やかなイケメンでした。

私の立ち姿をみて、一目みて、私の体の状態を、丁寧に説明し、教えてもらい施術していただきました。

膝のお皿の向きも、変だったみたいで、骨盤や、お皿の位置とか、体全体を矯正してもらいました。

体全体をみてくれるし、くびから、背中、腰、背骨を矯正していただきました。驚きです。

30分くらいの施術で、膝の痛みも、なくなり、体が、軽く、くびもよく回るし、腰の痛みも頭痛もなくなりました。わたしの悩みも、聞いてくれて、状況をわかってくれました。

そしてアドバイスを、してくれました。初めてお会いしたのに親身に相談にのってくれる先生。中野先生のおかげ。心も、身体も、軽くなり、救われました。一歩一歩、前に進むことができます。

中野先生は、見た目も、カッコよくてステキですが、圧倒的な速攻性のある技術力で、思いやりのある心のケアも、忘れない。ステキな先生でした。

グットルックさん 男性

※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

心身ともに楽になりました

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痛み(頭痛、肩こり)や、歪みを治していたただこうと伺いましたが、今から思えば「ドクターショッピング」を始めようとしていたのだと思います。

そんな状態でしたが、先生はしっかりと痛みや歪みを治してくださり、その施術中に必要な言葉や話題を選んでお話くださったおかげで考えの幅を拡げることができるようになり、今は不安からではなく、好奇心から行動するようになりました。

また、職業は違えど、先生のようにお客様のためになることを常に考えながらの働き方ができればと毎日過ごしています。

身体だけではなく、心もとても楽になりました。

感謝しかありません。ありがとうございました。

Rさん 40代 男性

※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

まずは、ご相談ください。

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推薦文

かなり「レベルの高い施術」

前田先生

東京都目黒区で「アルテカイロプラクティック」の院長をしております前田と申します。

 

中野先生とは全国の治療家が集まる勉強会でご一緒させて以来、仲良くさせていただいております。

 

先生の人柄というと「実直」「真面目」「素直」と言った言葉がすぐに浮かびます。

 

パッと見た外見はソフトで柔らかい印象ですが、話をしていると治療に対する真剣で熱い思いが内面から湧き出ている、そんな先生です。

 

実際頻繁にお会いする学会の席でも、中野先生の周りにはいつも多くの先生が集まって話しており、「同業者からも一目置かれている」そんな様子をいつも目の当たりにしております。

 

お互いに施術をすることもありますが、プロの目から見てもかなり「レベルの高い施術」と断言できます。

 

私が中野先生の施術を評する時によく使うのが「的確」と言う言葉です。

 

患者さんの状態を的確かつ素早く見極める眼力、そこから全体を俯瞰しながら進める無駄のない施術、無駄がないけれども「しっかりやってもらった」感が高い満足度の高さ。

 

施術は無駄に刺激を入れたり、的外れなことをすると効果が出ないものですが、中野先生の施術はこうした施術とは対極にあり、プロとしても自信を持ってオススメ出来るレベルの高さです。

 

また、プライベートでも私がスポーツ全般が好きということもあり、甲子園常連校の野球部に所属していた中野先生とはそういった面でもいつも楽しく、笑いの絶えない会話をさせていただいています。

 

治療は技術だけでなく「人柄」も大切ですから、これだけ一緒にいて気分良く過ごせる先生なら、多くの方に支持されて、地域でも随一の評判の治療院になるのが分かります。

 

対応できる症状もかなり幅広いので、お身体のことでお困りの方は是非中野先生にご相談されることをオススメします。プロとして、私が心の底から自信を持って推薦させていただきます。

 

東京都目黒区 アルテカイロプラクティック 院長 前田 彰先生

治療に関してとても志が高い方

若村先生

私は中野先生と同じ学校出身、現在大阪府泉佐野市で開業している若村博孝と申します。

 

中野先生とは医学会でよくお世話になっているのですが、治療に関してとても志が高い方なので、お会いするといつも刺激されます。

 

常に患者さんの「幸福」を第一に考えていて、その場しのぎではなく、「施術を通して患者さんの未来の人生が明るくなるようにしたい」という思いで治療している先生です。

 

年齢だけなら私の方が上なのですが、技術と貫録のあるたたずまいは中野先生におよびません。

 

治療家が治療院を紹介するのは、「かえって悪化した!」と言われるのが怖いので勇気がいるのですが、中野先生は自信を持って紹介する事ができます。

 

私は関西空港の近くで開院していますので、患者さんは空港関係者が多いです。

 

空港関係者は転勤で羽田に行かれる方も多いのですが、私はいつも中野先生を紹介しています。

 

神奈川周辺に住む方は是非、中野先生に施術をお願いしてみてください。きっと親身になって相談に応じてくれます。

 

大阪府泉佐野市 若村治療院 院長 若村博孝先生

なぜ当院が選ばれるのでしょうか?

選ばれる5つの理由があります

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理由その1

理由その1

長生医院の院長であった、「医学博士」の故柴田正義先生から、「修了証」と「推薦」をいただいております。

当院の技術が評価されています

当院の技術が評価されています

治療院業界の「食べログ」とも言われる「エキテン」において、【横浜市中区】で一位の評価をいただいております。

理由その2

理由その2

お一人お一人としっかり向き合います

お一人お一人としっかり向き合います

当院の特徴として、「施術計画」をお出しすることが挙げられます。

あなたのお身体の状態をチェックすることはもちろん、ケアプランを立て、お悩みがなくなり、よりあなた人生が輝くように、一緒に歩んで参ります。

理由その3

理由その3

経験も豊富です

経験も豊富です

当院の全てのスタッフは、「按摩マッサージ指圧師」という国家資格を有しております。

もちろん、資格を持っていることだけが全てではありません。のべ35,00人以上の方を施術させていただき、「経験」も豊富です。

プロの施術家の先生からも、推薦文を多数いただいております。

理由その4

理由その4

アクセスも抜群

アクセスも抜群

当院の患者さんの約7割以上は、女性の患者さんです。(もちろん男性の方もお気軽にお越しください。)

JR京浜東北根岸線「山手駅」から徒歩3分とアクセスも抜群で、お仕事帰りの方も、多数ご来院されています。

また、キッズスペースを設けており、お子様連れのご来院もOKです。

理由その5

理由その5

あなたのお身体を客観的にチェックします

あなたのお身体を客観的にチェックします

当院では、客観的にあなたのお身体を判断するため『姿勢分析システム』『筋硬度計』を用いて、「姿勢」や「筋肉の状態」「関節の硬さや動き」などをチェックします。

患者さんにも、「ご自身のお身体の状態」を知っていただくことで、よりお身体の変化を感じていただけると評判です。

施術の流れ

よこはま山手治療院、院長からのメッセージ

院長

「当院が大切にしていること」

 

当院では、ご来院のお一人お一人に、「痛みや症状によって制限をされたり、振り回されたりするのではなく、その人らしく生きていけるようになってほしい」

 

と願いながら、日々、真摯にご来院の方々と向き合っております。

 

旅行に行きたいんだけど、長い時間座っていられないから…
腰さえ痛くなければ…
頭痛がなければ、もっと仕事もできるのに…

 

そういったお声を、よく耳にします。

 

痛みや症状によって、やりたいことができなかったり、色々なことに制限をかけたり、躊躇してしまったり…そういった方が非常に多いと感じます。

 

「痛みによって、自分の人生が左右されてしまうこと」

 

それは、人生を楽しんでいる状態とは言いにくいですよね。

 

当院では、決して「痛み」や「症状」だけを追うのではなく、あなた自身の思いを大切にしたいと考えております。

 

知らず知らずのうちに、「制限」をかけていた日常から、あなたの未来が、少しでも明るく前向きになり、理想とする「未来」に向かって、あなた自身が、自立して歩めるように、「身体」と「心」の状態を整えて行く。

 

「毎日を楽しめる。」

 

その第一歩を当院で踏み出してみませんか?