脊柱管狭窄症

5500円

エキテン画像

こんな症状でお困りではありませんか

  • 腰が反らせない
  • ずっと立っているとしんどい
  • 長い時間歩いていると足が痛い
  • 前に屈んでいると楽なんだけど…
  • 少し歩くと辛くなって来る
  • 出掛けたいのに、足の痛みで出掛けられない

当院の施術をお試しください

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当院には、「脊柱管狭窄症」に悩む多くの方が来院されています。

今現在ある「脊柱管狭窄症」の痛みを何とかすることはもちろん、同じ痛みに、再び悩まされないよう、「痛みが出にくい身体」を目指し、再発防止までしっかりサポート致します。

お一人で悩まず、当院にご相談ください。

「脊柱管狭窄症」について、詳しく知りたいという方は、最後までお付き合いください。

一人で悩まずにまずはご相談ください

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冒頭のチェックリストに当てはまる項目はおありだったでしょうか?

日常生活のちょっとしたこと、今まで普通にできていたことが、痛くてできないと本当にツラいですよね。

  • 「このまま歩けなくなったらどうしよう」
  • 「杖なんて使いたくないし…」
  • 「病院で手術と言われたけど、できればやりたくないし…」

そうお悩みの方も多いです。

湿布を貼ったり、電気を当てたり、色々試してみたけど、なかなか良くならない…

実際にそういった声をよく耳にします。

そもそも「脊柱管狭窄症」とは?

高齢の女性

脊柱(背骨)の中には脊柱管という神経を囲んでいる「管」があります。

その「管」の部分が狭くなってしまうと、神経が圧迫され、腰や足に痛みが出ると言われています。

主に、加齢によって起こる脊椎の変性だと考えられており、50代~70代の方がよく発症すると言われています。

(当院の患者さんで40歳代で「脊柱管狭窄症」と診断された方もいらっしゃいますが…)

多くの患者さんに喜ばれています

腰椎変性すべり症・脊柱管狭窄症

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アンケート用紙

昨年秋、足の指のしびれがとれなくて整形外科を受診したところ、腰椎変性すべり症、脊柱管狭窄症、坐骨神経痛と診断されました。

リハビリではあまりよくならなくて、自分で改善しようと思い、ストレッチや筋トレをしていました。

多少効果はありましたが、体のゆがみはとれませんでした。

臀部やふくらはぎの痛みが強くなり、手の指までしびれるようになり、根本的な治療をしてほしいと思い、こちらの整体治療院にうかがいました。

先生はゆっくり丁寧にくまなく施術して問題点を詳しく説明して下さいました。

私の質問にもすべて答えて下さり、どのようにしたらいいか教えていただきました。

今は姿勢がよくなり、体の動きもよくなっています。しびれや痛みもやわらいできています。

Y・Wさん 中区 女性 自営業

※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

腰痛と足の痺れ(どこへ行っても1番の悩みだった痺れが解消されることはなかった)

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30代前半の男性です。2年ほど前からお世話になっております。

仕事柄、機械の運転等が多く、腰痛と足の痺れに悩まされておりましたが、治療を受けて1回目で劇的に改善しました。特に痺れは全く感じなくなって驚きました。

その後も数回通い、腰痛もほとんどなくなり、今では数ヶ月に一度、違和感を覚えたら通う程度で快適に過ごしております。

これまでに色々なところで施術を受けましたが、どこへ行っても1番の悩みだった痺れが解消されることはなかったので、大変感謝しております。

院内はとても清潔で、リラックスできる環境が整えられています。女性の患者さんが多いそうですが、その訳も納得できます。

私と同じように、あちこちで治療を受けても中々改善せず悩んでいる方に、ぜひ一度足を運んでいただきたいです!

高橋様 磯子区 30代 男性

※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

腰痛(毎年冬に痛くなる)

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二週間ぐらい前に左の腰を痛めました。毎年冬に痛くなっていて、今年も痛くなったので整体に行ってみました。

二回くらいでほとんど痛みはなくなりました。口コミ通りのところで、対応も良かったです。

腰だけじゃなくからだを全体的に直してくれるのが良かったです。

Sさん 南区 男性 50代

※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

良いです!

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腰痛でお世話になりました。起き上がる事も出来ず、整形外科で処方された痛み止めも効かず、口コミでこちらの治療院が目に止まりました。

施術後、なんと!痛みなく起き上がる事が出来、びっくり!ほんと、うれしかったです。

行きとは違い、帰りの足取りが軽かったのを今でも覚えています。

今は腰痛は全くないです。

これからは、体のメンテナンスで一ヶ月に1回程度通いたいと思っています。

ゲストさん 40代 女性

※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

腰痛のあなたに

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山手駅の商店街通りにあるこじんまりとした治療院です。

院長さんは、真面目そうな感じで、好感を持てました。

最初、国家資格のある治療師と自己紹介されましたが、半信半疑でした。

しかし、施療後、腰痛が大幅に改善し、納得です。

一言でいえば、腕の確かな治療師さんで、最近多い名ばかりの治療師さんとは違うと思いました。

sさん 40代 男性

※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

一般的な「脊柱管狭窄症」への対処法は?

  • 薬物療法
  • 保存的療法
  • 外科的手術

まず、日常生活にどの程度の影響があるかで、対処も変わるようです。

歩くこともツライ、足の痛みがかなり強いという場合には、「外科的手術」が検討されるようです。

日常生活にそこまで影響していないようであれば、ほとんどの場合が「薬物療法」「保存的療法」となります。

しかしながら、手術を選択された方でも、まだ痛みが続くと当院に来院される方もおいでになりますし、必ずしも手術をして全ての痛みがなくなるわけでありません。

もちろん、中には手術をして良くなったという方もいらっしゃるでしょう。

しかし、手術にもかなりのリスクがありますし、術後のリハビリなどの回復期間を考慮して、勧められるままに手術を選択するのではなく、じっくり判断された方が賢明かと思います。

薬物療法に関しては、神経の血流を改善する目的の薬や、末梢神経の状態を改善する目的でビタミン剤が処方されることがほとんどですが、あまり効果を感じられないという方が大半です。

間欠性跛行

間欠性跛行とは、「脊柱管狭窄症」の方によく見られる症状です。

しばらく歩くと足が段々と痛くなり、歩けなくなります。

「前かがみになって少し休むとまた歩けるようになる」といった症状のことです。

これは、狭くなった脊柱管が歩くことでさらに神経を圧迫してしまい、前かがみになることで、神経が圧迫された状態が広がると一般的には言われています。

…が、本当にそうなのでしょうか?

椎間板ヘルニアにしてもそうですが、椎間板ヘルニアによる腰痛の方は、痛みに波があるとおっしゃいます。

調子の良い日と悪い日があるということですね。

では、調子の良い日には、ヘルニアは引っ込んでいて、調子が悪い日には、特別にヘルニアが出っ張っているのでしょうか?

そんなことはありませんよね。いつも同じように出っ張ってハズです。

「脊柱管狭窄症」と全く同じです。

歩くと、脊柱管が狭くなるなんてことはありません。前かがみになったくらいで、脊柱管は広がるんでしょうか?

「なぞなぞ」のようになりますが、「使うと疲労して、休むと回復するもの、それって何でしょうか?」

それは「筋肉」です。歩くと筋肉が疲労すし、休むと回復するんです。

ということは、間欠性跛行の問題は、筋肉にあるということになります。(正確には、筋力の低下です。)

当院の考え方

【腰痛のページ】でも申し上げましたが、画像でヘルニアや狭窄が見られた場合でも、痛みを感じないという方もいらっしゃいます。

画像では異常がなくても、痛みやしびれなどの症状に悩まされる方もいらっしゃいます。

「脊柱管狭窄症」は、加齢によって起こる症状と言われています。

「筋力の低下」、「姿勢の変化」などが回復するまでには、時間がかかる場合が多いです。

どんな症状に対しても言えることですが、一度の施術で全てが良くなることはありません。

また、良くなってきても、二度とその症状が出なくなるわけではありません。

「脊柱管狭窄症」の場合は、特に焦らずじっくり治療していくことが必要になります。

筋力の低下は、ご自分で鍛える以外に方法はなく、施術をして筋肉がつくことはありません。

当院では、効果的なトレーニングの方法をお教えしておりますので、お気軽にご相談ください。

脊柱管狭窄症への当院でのアプローチ

施術のようす

当院では、脊柱管狭窄症の原因を

  • 腰椎や骨盤周囲の歪みや筋肉の問題
  • 日常生活での姿勢や運動習慣、生活習慣の問題
  • 筋力の低下

と考えております。

①腰椎や骨盤周囲の歪みや筋肉の問題

「脊柱管狭窄症」の施術は、腰部や臀部の筋肉の緊張をとり、骨盤の調整を行います。

脊柱管狭窄症自体は、腰椎に問題があると考えられがちですが、近年では、骨の形状が痛みと関係しないケースもあると頻繁に言われるようになりました。

問題は、腰椎だけにあるのではなく、臀部の緊張をなくすと痛みが軽くなる場合や、頸椎を整えると痛みが緩和されることもあります。

そして、腰や足に痛みを感じていると、腹部の緊張も起こりやすくなります。

腹部の施術、そして緊張していると呼吸も浅くなるため、「肋骨」の施術も行います。

当院は、部分的な施術ではなく、全身の状態を把握し、改善して行きます。

②日常生活での姿勢や運動習慣、生活習慣の問題

 

また、脊柱管狭窄症でお悩みの方には、前かがみの姿勢の方が多いです。

「姿勢」に対しても少しずつアプローチしていかねばなりません。

前かがみの姿勢は、そのままだと顔の位置が下がるため、常に上を向くような姿勢となります。(そうしないと前が見えなくなるので)

想像してみてください。

常に首を後屈(上を向いて歩いているようなもの)させているんです。それは、腰だけではなく、頸椎や背中に負担をかけます。

「脊柱管狭窄症の問題は、腰だけではない」ということが、お分かりいただけるかと思います。

③筋力低下

また、「筋力の低下」を回復させていかなければ、症状から解放される時間が長くなってしまいます。

「脊柱管狭窄症」は、高齢の方に起こる症状ですが、それは筋力の低下が起こりやすい年齢であると言えます。

人間の身体は、20歳あたりがピークだと言われており、そこから年々1%ずつ筋力が低下し始めると言われています。

また、寝たきりの状態になると、一年で1%ずつ低下する筋力が、一日で1%が低下すると言われています。

「筋力の低下」は、歩くなどの日常運動をしていても起こります。(動いていても起こるということです。)

しかし、何歳になっても筋力自体は付いてきますし、筋力はアップします。

実際、筋力低下を回復させたことで、痛みがなくなったという方もいらっしゃいます。

当院では、効果的な方法など、アドバイスや指導させていただきます。

 

脊柱管狭窄症の予後について

「脊柱管狭窄症」の多くの場合、施術後は痛みの軽減が見られます。

ただ、良い状態が長く続かないケースも多々あります。

10あった痛みが、施術後は3まで減ったとして、そのままの方もいらっしゃるし、何日か経つと7や8に戻る
という方もいらっしゃいます。

「脊柱管狭窄症」の施術の計画としては、7や8に戻ってしまった方でも、長い目で見て、その数字が最終的に少ない状態になることを目指して行き、『良い状態がキープ』できるよう一緒に頑張って行きましょう。

ご不安に思うこと、お困りのことなど、遠慮なくご相談ください。

「脊柱管狭窄症」を根本から改善し、再発防止までサポート致します。

当院の施術が有効な理由

当院の施術の説明画像

理想的な背骨のカーブは63度

背骨のカーブ

姿勢 説明

  • 「猫背」と言われたことがある
  • 「猫背」だと自分でも思い込んでいる
  • 「背中をピンと起こすこと」は良い姿勢だと思っている
  • 「肩甲骨を寄せて胸を張ること」が良い姿勢だと思っている

上記に当てはまることはありますか?

きっと、ほとんどの方がそう思っていらっしゃるのではないでしょうか?(私も昔はそうでした)

しかし、実際にはそうではないんですね。

ピンと伸ばした姿勢は、一見きれいに見えるかもしれませんが、実際には身体を緊張させる「交感神経優位の姿勢」であり、あらゆる不調の要因となっています。

「正しいとされる背骨の角度」があり、座って腰椎を立てる姿勢などは、理想的な背骨のカーブを損なわせてしまいます。

誤った姿勢教育で、多くの方が不調になっています。

緊張を作ってしまう姿勢よりも、「脱力」できる姿勢をになることで不調が改善されます

施術方法のご紹介

脊椎・骨盤・骨格の調整

施術のようす

脊椎(背骨)に異常が起こると、神経が刺激、圧迫を受けて脊髄神経に障害が起こります。

カイロプラクティックでは、「サブラクゼーション」と呼ばれ、神経が圧迫されることで、「痛み」や様々な症状を引きこされると考えられています。

「痛み」だけはなく、「自律神経」や「脳神経」にも密接な影響を与え、内臓の働きも低下させます。

また、多くの整体院などでは、身体を「平面」でしか捉えていません。

レントゲンの画像なども平面でしか判断していなので、様々な矛盾が生じます。

当院では、身体を「立体的」に捉え、あらゆる角度からあなたの身体を整えます。

脊椎・骨盤・骨格の調整を行う目的

施術の様子

神経の圧迫や障害がなくなることで、神経伝達が正常に起こり、自己治癒力を高めることが、施術の目的です。

当院では、「脊椎」の土台となっている「骨盤」の調整を軸に、「関節」、「靱帯」、「筋肉」にアプローチし、全身の骨格を整えます。

身体を「立体的」に捉えることで、「傾き」や「回旋」だけではなく、平行移動による歪みも整えます。

機械は使わず、手技のみで身体の歪みを整え、バランスの良い身体作りを行います。

当院の院長は、修業時代を含め、施術歴15年以上の経験を持ち、4DSでの最新の技術も取得し、他院では決して取得できない技術を持っております。

減腔(肋骨調整)と内臓調整

減腔

減腔とは?

加齢とともに、肋骨の角度はどんどん広がってしまいます。

「減腔」とは肋骨の調整を行い、「胸腔」、「腹腔」を減圧することで腔内の内圧を高め循環機能、心肺機能のアップを図ります。

「加齢」だけはなく、上述した誤った認識の姿勢によっても、胸腔や腹腔は広がります。

広がってしまった腔内は、内臓機能に大きく影響し、「心肺機能」も低下してしまいます。

内臓機能の低下することによって、様々な不調の要因となります。

腔を狭めることで、「副交感神経優位」の状態となり、リラックスしやすくなります。

内臓は、交感神経が優位の時には、働きにくいので、「減腔」と「内臓調整」を行うことで「内臓機能」も向上する効果が得られます。

その他、重力に対して鉛直姿勢をとりやすくなる効果もあります。

内臓調整とは?

内臓の調整

ストレスの多い日常生活、間違った姿勢やストレス、加齢などで「胸郭」が広がりやすくなり、広がった肋骨は、内臓を圧迫してしまいます。

腔が広がることで、全身の細胞が膨張しやすくなり、循環不良を起こし、むくみ、筋疲労を招きやすくなります。

心臓の収縮、肺にも負担がかかり(心肺機能の低下)、呼吸機能の低下によって循環不良の状態になりやすくなります。

また、横隔膜が緊張することで、内臓周辺の血流、リンパの流れが滞りやすくなり、内臓機能の低下となってしまいます。

それらを解消することで、血流の回復や自己治癒力を高める効果が期待できます。

SAKS

SAKS説明画像

「SAKS」とは、「皮膚に触れるだけ」で姿勢に変化をもたらしたり、痛みがなくなったり、身体のバランスに変化が起こったりする手技で、4DSの手技の一つでもあります。

当院の施術は、基本的には骨格を整えるために、ある程度の圧を加えることが多いのですが、「SAKS」は皮膚に対するアプローチですので、非常にソフトな刺激です。

「痛みが強い場合」や「緊張が強い場合」に有効で、軽い刺激で身体に変化を起こすことができます。

実際には、触れているだけのように感じ、何をされているかも分からないくらいですが、「皮膚」の下に「筋膜」や「筋肉」が存在しますので、表層にある皮膚に刺激を加えることで、それらが動きやすい状態を作ることができます。

「関節」に対しても有効で、疼痛の緩和や身体のバランスの向上などの効果があります。

心のケア

カウンセリング

「心のケア」と聞いて、うつ病やパニック障害などの精神疾患を思い浮かべたかもしれませんが、実はそれだけではありません。

当院では「心と身体はつながっていますよ」というお話をさせていただきます。

これは、科学的なことを重視している「西洋医学」の現場でも、現在では、「脳」や「心」と身体の不調の関係が、研究の対象となっています。

昨今、軟骨の形状や骨の形状(椎間板ヘルニアや脊柱管狭窄症など)は、痛みと関係していないことも多々あるのではないかということが言われ始めました。(詳しくは椎間板ヘルニアのページなどをご覧ください。)

「手術」や「薬物療法」などを行う「西洋医学」の現場でも、このように言われることもよく耳にするようになっています。

実際に手術をしても、「痛みに変化がない」という結果に対し、ようやく研究が進んできています。「医師」の中でもこうしたことが言われているんですね。

私が患者さんによくお話させていただくのは、ストレスの反応として、

「胃が痛くなる」(胃潰瘍)
「便秘と下痢を繰り返す」(過敏性腸症候群)
「血尿が出る」

といった内臓だけはなく、「円形脱毛症になる」という身体の表面に出てくる症状だってあるわけです。

このような反応は皆さんご存知かと思います。

これは、精神的なストレスが、身体に症状として現れる代表的な症状ですよね。

ということは、ストレスが元となって「腰痛」や「頭痛」、身体の各所の痛みが起こることだってあり得るわけです。

逆に「腰痛だけは、骨の問題です。」と言い切ってしまう方が、おかしいことのように思います。

人間は、もともと「心」と「身体」(肉体)の共存によって生きています。

「心」や「精神」がと申し上げると、うつ病をはじめとした「精神疾患」を連想される方が非常に多いことが、現状です。

しかし、「緊張する」→「心拍数が上がる」といった反応も、「緊張」という精神状態が、「身体」に変化を起こさせた一例です。

誤った情報や、認識によってご自身の症状を強めてしまっている方も数多くいらっしゃいます。

当院の院長は、メディカルコーチングや免疫医学研究会などの運営に携わり、「心」と「身体」、「免疫力」に対する学びを深めています。

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推薦文

かなり「レベルの高い施術」

前田先生

東京都目黒区で「アルテカイロプラクティック」の院長をしております前田と申します。中野先生とは全国の治療家が集まる勉強会でご一緒させて以来、仲良くさせていただいております。

先生の人柄というと「実直」「真面目」「素直」と言った言葉がすぐに浮かびます。パッと見た外見はソフトで柔らかい印象ですが、話をしていると治療に対する真剣で熱い思いが内面から湧き出ている、そんな先生です。

実際頻繁にお会いする学会の席でも、中野先生の周りにはいつも多くの先生が集まって話しており、「同業者からも一目置かれている」そんな様子をいつも目の当たりにしております。

お互いに施術をすることもありますが、プロの目から見てもかなり「レベルの高い施術」と断言できます。

私が中野先生の施術を評する時によく使うのが「的確」と言う言葉です。

患者さんの状態を的確かつ素早く見極める眼力、そこから全体を俯瞰しながら進める無駄のない施術、無駄がないけれども「しっかりやってもらった」感が高い満足度の高さ。

施術は無駄に刺激を入れたり、的外れなことをすると効果が出ないものですが、中野先生の施術はこうした施術とは対極にあり、プロとしても自信を持ってオススメ出来るレベルの高さです。

また、プライベートでも私がスポーツ全般が好きということもあり、甲子園常連校の野球部に所属していた中野先生とはそういった面でもいつも楽しく、笑いの絶えない会話をさせていただいています。

治療は技術だけでなく「人柄」も大切ですから、これだけ一緒にいて気分良く過ごせる先生なら、多くの方に支持されて、地域でも随一の評判の治療院になるのが分かります。

対応できる症状もかなり幅広いので、お身体のことでお困りの方は是非中野先生にご相談されることをオススメします。プロとして、私が心の底から自信を持って推薦させていただきます。

 

東京都目黒区 アルテカイロプラクティック 院長 前田 彰先生

治療に関してとても志が高い方

若村先生

私は中野先生と同じ学校出身、現在大阪府泉佐野市で開業している若村博孝と申します。

中野先生とは医学会でよくお世話になっているのですが、治療に関してとても志が高い方なので、お会いするといつも刺激されます。

常に患者さんの「幸福」を第一に考えていて、その場しのぎではなく、「施術を通して患者さんの未来の人生が明るくなるようにしたい」という思いで治療している先生です。

年齢だけなら私の方が上なのですが、技術と貫録のあるたたずまいは中野先生におよびません。

治療家が治療院を紹介するのは、「かえって悪化した!」と言われるのが怖いので勇気がいるのですが、中野先生は自信を持って紹介する事ができます。

私は関西空港の近くで開院していますので、患者さんは空港関係者が多いです。空港関係者は転勤で羽田に行かれる方も多いのですが、私はいつも中野先生を紹介しています。

神奈川周辺に住む方は是非、中野先生に施術をお願いしてみてください。きっと親身になって相談に応じてくれます。

 

大阪府泉佐野市 若村治療院 院長 若村博孝先生

なぜ当院が選ばれるのか

5つの理由

理由1

医師推薦の技術力

修了証

当院の院長は、国家資格取得後、横浜市、生麦にある「長生医院」(現在は長生院)にて約5年間の修業の中で、数多くの患者さんを施術させていただきました。

80年以上続く歴史ある長生院で、たくさんのことを学ばさせていただきました。

長生医院の院長であった、「医学博士」の故柴田正義先生から、「修了証」と「推薦」をいただいております。

常に結果を求められる治療院の中で、5年間鍛えられました。

そして、この山手に開院して10年。

おかげさまで、治療院業界の「食べログ」とも言われる「エキテン」において、【横浜市中区】で一位の評価をいただいております。

今後も、地域の皆様にお役に立てるよう、日々精進しております。

理由2

一人一人に合ったプラン

カウンセリング

当院の特徴として、「施術計画」をお出しすることが挙げられます。

当院では、スタッフ全員がカウンセリングについても学んでおり、ただ痛みや症状を追うだけではなく、今後の患者さんの生活全般において、お役に立てるよう、心掛けております。

あなたのお身体の状態をチェックすることはもちろん、ケアプランを立て、あなたのお悩みがなくなり、より人生が輝くように、一緒に歩んで参ります。

施術者全員が国家資格を所有しています。

国家資格

当院のスタッフは、国が認めた専門学校(長生学園)で3年間みっちり勉強し、「按摩マッサージ指圧師」という国家資格を有しております。

もちろん、資格を持っていることだけが全てではありません。

のべ35,00人以上の方を施術させていただき、「経験」も豊富です。

プロの施術家の先生からも、推薦文を多数いただいております。

理由4

女性にやさしい空間作りを心掛けています

院内のようす

当院は、女性の方でも安心して来院していただけるよう、清潔感ある院内を心掛けております。

実際に、当院の患者さんの約7割以上は、女性の患者さんです。
(もちろん男性の方もお気軽にお越しください。)

JR京浜東北根岸線「山手駅」から徒歩3分とアクセスも抜群で、お仕事帰りの方も、多数ご来院されています。

 

また、キッズスペースを設けており、お子様連れのご来院もOKです。託児サービスもございますので、詳しくは、お問い合わせください。

理由5

身体の変化を実感できる

検査

当院では、まず客観的にあなたのお身体を判断するため『姿勢分析システム』『筋硬度計』を用いて、「姿勢」や「筋肉の状態」「関節の硬さや動き」などをチェックします。

患者さんにも、「ご自身のお身体の状態」を知っていただくことで、よりお身体の変化を感じていただけると評判です。

施術の流れ

よこはま山手治療院、院長からのメッセージ

院長

「当院が大切にしていること」

当院では、ご来院のお一人お一人に、
「痛みや症状によって制限をされたり、振り回されたりするのではなく、その人らしく生きていけるようになってほしい」

と願いながら、日々、真摯にご来院の方々と向き合っております。

旅行に行きたいんだけど、長い時間座っていられないから…
腰さえ痛くなければ…
頭痛がなければ、もっと仕事もできるのに…

そういったお声を、よく耳にします。

痛みや症状によって、やりたいことができなかったり、色々なことに制限をかけたり、躊躇してしまったり…そういった方が非常に多いと感じます。

「痛みによって、自分の人生が左右されてしまうこと」

それは、人生を楽しんでいる状態とは言いにくいですよね。

当院では、決して「痛み」や「症状」だけを追うのではなく、あなた自身の思いを大切にしたいと考えております。

知らず知らずのうちに、「制限」をかけていた日常から、あなたの未来が、少しでも明るく前向きになり、理想とする「未来」に向かって、あなた自身が、自立して歩めるように、「身体」と「心」の状態を整えて行く。

「毎日を楽しめる。」

その第一歩を当院で踏み出してみませんか?

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