モートン病

5500円

エキテン画像

こんな症状でお悩みではありませんか?

  • 足の指の間に違和感や、痛みしびれがある
  • 履きたいヒールがあるのに、足が痛くて履けない
  • 手術をするしかないと言われた
  • つま先で立っていると痛みが出る
  • モートン病が気になって、ランニングができない

 

当院の施術をお試しください

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「すぐに良くなるかな」と思っていた足の違和感が、なかなか良くならない…

しかし、ご安心ください。当院には、「モートン病」でお悩みの方が数多くご来院されています。

「モートン病」を放置してしまうと、痛みが悪化するだけでなく、歩き方や立ち方のバランスが悪くなり、身体全体のバランスが崩れてしまいます。

もしあなたが「モートン病」でお悩みであれば、お一人で悩まずに、改善実績豊富な当院まで、ぜひ一度お気軽にご相談ください。

そもそもモートン病とは?

「モートン病」とは、足の第3・4の指の間に、違和感や「しびれ」や「痛み」が起きることを指します。

時には、「焼けたように痛い」というケースもあり、人によって様々な症状が起きます。

また、ご自分で足底に腫瘤(何かができている)と気付き、「押すと痛い」とご来院される場合もあります。

痛む場所は、3・4間だけではなく、2・3の間にあることも珍しくなく、その痛みが時には、ふくらはぎにまで及ぶこともあります。

足の構造と痛みの原因

足底部

考えられる原因は?

ハイヒールなどの合わない靴を履いている、つま先立ちをしなければいけないなど、足底部に過度な負担がかかった場合に、痛みが生じると考えられています。

ジョギングやランニングによって、痛みが出てしまうと方も少なくありません。

ご存知ではない方も多いですが、足は一つの骨ではなく、いくつかの骨が合わさってできています。(正確には7つの骨と言われています。)

かかとの高い靴(ハイヒールなど)を履いていると、足の付け根の関節(中足趾節関節というところ)でつま先立ちをすることになります。

足の指に向かって行く神経が、足の間を通り連結する靱帯の足底部を通過するため、この靱帯と地面の間で神経が圧迫されて、痛みが出る場合があります。

圧迫された部分の近くには、「仮性神経腫」といわれる腫れができることが多く、これがモートン病において「押すと痛い」ということになっています。

あなたはこれまでモートン病に対して、どのような処置を行いましたか?一般的なモートン病への対処法は?

「足の裏が痛い」となると、まずは、皆さん整形外科に行かれますよね。

そこでは、レントゲンを撮って、「モートン病」という診断を受け、痛み止めや湿布を処方されるだけであったり、接骨院に行ったとしても、「電気を当てるだけの処置」や、痛みのあるところを揉むだけのマッサージをするだけですよね。

そのような処置で、痛みがなくなる場合もありますが、実際には、

・痛みはましになったけど、やっぱり違和感が続く…
・(その時だけ)はいいけど、また痛みが出てしまう…

というようなお声をよく耳にします。

では、どうすれば「モートン病」の症状が改善へと向かうのでしょうか?

モートン病の痛みにはこんな施術をします

足のアーチ

当院では、モートン病の原因を

  • 足底を含む土台のズレ
  • 靴やインソールなどの問題
  • 日常生活での足の使い方の問題

と考えております。

①当院の基本的な考え方として、まず「人間の土台」となっているのは、「足裏」だという考えがあります。

その足の裏で「重力」を押し返して、私達は生活しています。

その土台にズレが生じると、身体全体のバランスが崩れてきます。

痛みが出るにも、必ず何らかの「理由」はあります。

当院が行う施術としては、足部の関節の調整や、骨の位置なども調整して行きます。

②靴やインソールの問題

履いている靴にも問題があるかもしれません。

ハイヒール自体が合わないのであれば、改善して来るまでは、ハイヒールを我慢していただくことも必要かもしれませんし、足の着き方や履物を調整することも必要かもしれません。

一般的な、フィット感を優先したインソールだと、常に足裏が圧迫されており、青竹踏みの上にずっと乗っているようなものです。

そうなると、全身が弛緩しやすくなり、運動時に力が出なくなります。力が入りにくいということは、必要なところに力が入らなくなるということですから、ケガもしやすくなります。

「モートン病」に対しては、そうした角度からのアプローチも考えた方が良いかと思います。

③日常生活での足の使い方

歩き方や走り方、足の使い方に問題がある場合には、それらも改善して行けるようにしましょう。

「モートン病」での痛みや症状は、「日常生活での積み重ね」で悪化している場合がほとんどなので、ご自分では気付かない原因も一緒に探していくことで、「再発」してしまったり、「慢性化」になって行くことを予防します。

多くの人が通う整体やクイックマッサージなどが症状を悪化させることもあります。

まずは、原因をしっかりと見極め、対処していくことが必要になります。

痛みや症状は「結果」でしかありません。

「なぜそうなってしまったのか」
「なぜそこに痛みが出るのか」

に目を向け、「モートン病」の症状が、一度なくなったとしても、再び痛みに悩まされないよう、再発防止まで考えて行きたいですね。

私自身の経験を通して

「走りたいけど、足が痛くて…」
「ハイヒールを履きたいんだけど、足が痛くて…」

というようなお声をよく耳にします。

私自身も、野球で肘を痛めた時に、「投げすぎ」だと言われました。

しかし、私よりも、たくさん投げている人は大勢います。

そういった方の中には、痛みが出ない人もいるわけで、「投げすぎ」で投げることをやめること、やりたいのにやれないという状況は、運動を続けたい人にとっては、とてもつらい状況ですよね。

「走りすぎ」や「投げすぎ」と言われることは、もうその運動はできないと言われているのと同じであって、未来が絶たれるような思いをしてしまいます。

しかし、原因が違うところにあれば、「そこを改善すれば、また続けられる」という希望になります。

私自身の経験を通して、あなたを勇気づけられる、応援できる存在でありたいなと思っております。

「痛み」というのは決して「悪い」だけではありません。身体からの「重要なサイン」の場合もありますよね。

「モートン病」も場合も例外ではありません。

もしかしたら、歩き方や走り方に問題があるのかもしれません。足の使い方や、靴やインソールが原因の場合もあるかもしれません。

当院では、人間本来の歩き方をもとにした「3点バランスインソール」も取り扱っております。

「モートン病」と診断され、整形外科や接骨院に通っているけど、全く良くならない…他の整体院やマッサージなどで良くならなかったという方も、お一人で悩まずに、ぜひ当院へご相談ください。

「もう何年も痛いから…」とあきらめかけていた方も、「良くなって明るく前向きに暮らせるようになりました。」と感想をいただいたこともあります。

あきらめないでご相談くだされば、きっと何かお役に立てることもあると思います。

一緒に頑張りましょう。

〈監修〉あん摩マッサージ指圧師(国家資格)よこはま山手治療院院長 中野貴博

当院の施術が有効な理由

当院の施術の説明画像

理想的な背骨のカーブは63度

背骨のカーブ

姿勢 説明

  • 「猫背」と言われたことがある
  • 「猫背」だと自分でも思い込んでいる
  • 「背中をピンと起こすこと」は良い姿勢だと思っている
  • 「肩甲骨を寄せて胸を張ること」が良い姿勢だと思っている

上記に当てはまることはありますか?

きっと、ほとんどの方がそう思っていらっしゃるのではないでしょうか?(私も昔はそうでした)

しかし、実際にはそうではないんですね。

ピンと伸ばした姿勢は、一見きれいに見えるかもしれませんが、実際には身体を緊張させる「交感神経優位の姿勢」であり、あらゆる不調の要因となっています。

「正しいとされる背骨の角度」があり、座って腰椎を立てる姿勢などは、理想的な背骨のカーブを損なわせてしまいます。

誤った姿勢教育で、多くの方が不調になっています。

緊張を作ってしまう姿勢よりも、「脱力」できる姿勢をになることで不調が改善されます

施術方法のご紹介

脊椎・骨盤・骨格の調整

施術のようす

脊椎(背骨)に異常が起こると、神経が刺激、圧迫を受けて脊髄神経に障害が起こります。

カイロプラクティックでは、「サブラクゼーション」と呼ばれ、神経が圧迫されることで、「痛み」や様々な症状を引きこされると考えられています。

「痛み」だけはなく、「自律神経」や「脳神経」にも密接な影響を与え、内臓の働きも低下させます。

また、多くの整体院などでは、身体を「平面」でしか捉えていません。

レントゲンの画像なども平面でしか判断していなので、様々な矛盾が生じます。

当院では、身体を「立体的」に捉え、あらゆる角度からあなたの身体を整えます。

脊椎・骨盤・骨格の調整を行う目的

施術の様子

神経の圧迫や障害がなくなることで、神経伝達が正常に起こり、自己治癒力を高めることが、施術の目的です。

当院では、「脊椎」の土台となっている「骨盤」の調整を軸に、「関節」、「靱帯」、「筋肉」にアプローチし、全身の骨格を整えます。

身体を「立体的」に捉えることで、「傾き」や「回旋」だけではなく、平行移動による歪みも整えます。

機械は使わず、手技のみで身体の歪みを整え、バランスの良い身体作りを行います。

当院の院長は、修業時代を含め、施術歴15年以上の経験を持ち、4DSでの最新の技術も取得し、他院では決して取得できない技術を持っております。

減腔(肋骨調整)と内臓調整

減腔

減腔とは?

加齢とともに、肋骨の角度はどんどん広がってしまいます。

「減腔」とは肋骨の調整を行い、「胸腔」、「腹腔」を減圧することで腔内の内圧を高め循環機能、心肺機能のアップを図ります。

「加齢」だけはなく、上述した誤った認識の姿勢によっても、胸腔や腹腔は広がります。

広がってしまった腔内は、内臓機能に大きく影響し、「心肺機能」も低下してしまいます。

内臓機能の低下することによって、様々な不調の要因となります。

腔を狭めることで、「副交感神経優位」の状態となり、リラックスしやすくなります。

内臓は、交感神経が優位の時には、働きにくいので、「減腔」と「内臓調整」を行うことで「内臓機能」も向上する効果が得られます。

その他、重力に対して鉛直姿勢をとりやすくなる効果もあります。

内臓調整とは?

内臓の調整

ストレスの多い日常生活、間違った姿勢やストレス、加齢などで「胸郭」が広がりやすくなり、広がった肋骨は、内臓を圧迫してしまいます。

腔が広がることで、全身の細胞が膨張しやすくなり、循環不良を起こし、むくみ、筋疲労を招きやすくなります。

心臓の収縮、肺にも負担がかかり(心肺機能の低下)、呼吸機能の低下によって循環不良の状態になりやすくなります。

また、横隔膜が緊張することで、内臓周辺の血流、リンパの流れが滞りやすくなり、内臓機能の低下となってしまいます。

それらを解消することで、血流の回復や自己治癒力を高める効果が期待できます。

SAKS

SAKS説明画像

「SAKS」とは、「皮膚に触れるだけ」で姿勢に変化をもたらしたり、痛みがなくなったり、身体のバランスに変化が起こったりする手技で、4DSの手技の一つでもあります。

当院の施術は、基本的には骨格を整えるために、ある程度の圧を加えることが多いのですが、「SAKS」は皮膚に対するアプローチですので、非常にソフトな刺激です。

「痛みが強い場合」や「緊張が強い場合」に有効で、軽い刺激で身体に変化を起こすことができます。

実際には、触れているだけのように感じ、何をされているかも分からないくらいですが、「皮膚」の下に「筋膜」や「筋肉」が存在しますので、表層にある皮膚に刺激を加えることで、それらが動きやすい状態を作ることができます。

「関節」に対しても有効で、疼痛の緩和や身体のバランスの向上などの効果があります。

心のケア

カウンセリング

「心のケア」と聞いて、うつ病やパニック障害などの精神疾患を思い浮かべたかもしれませんが、実はそれだけではありません。

当院では「心と身体はつながっていますよ」というお話をさせていただきます。

これは、科学的なことを重視している「西洋医学」の現場でも、現在では、「脳」や「心」と身体の不調の関係が、研究の対象となっています。

昨今、軟骨の形状や骨の形状(椎間板ヘルニアや脊柱管狭窄症など)は、痛みと関係していないことも多々あるのではないかということが言われ始めました。(詳しくは椎間板ヘルニアのページなどをご覧ください。)

「手術」や「薬物療法」などを行う「西洋医学」の現場でも、このように言われることもよく耳にするようになっています。

実際に手術をしても、「痛みに変化がない」という結果に対し、ようやく研究が進んできています。「医師」の中でもこうしたことが言われているんですね。

私が患者さんによくお話させていただくのは、ストレスの反応として、

「胃が痛くなる」(胃潰瘍)
「便秘と下痢を繰り返す」(過敏性腸症候群)
「血尿が出る」

といった内臓だけはなく、「円形脱毛症になる」という身体の表面に出てくる症状だってあるわけです。

このような反応は皆さんご存知かと思います。

これは、精神的なストレスが、身体に症状として現れる代表的な症状ですよね。

ということは、ストレスが元となって「腰痛」や「頭痛」、身体の各所の痛みが起こることだってあり得るわけです。

逆に「腰痛だけは、骨の問題です。」と言い切ってしまう方が、おかしいことのように思います。

人間は、もともと「心」と「身体」(肉体)の共存によって生きています。

「心」や「精神」がと申し上げると、うつ病をはじめとした「精神疾患」を連想される方が非常に多いことが、現状です。

しかし、「緊張する」→「心拍数が上がる」といった反応も、「緊張」という精神状態が、「身体」に変化を起こさせた一例です。

誤った情報や、認識によってご自身の症状を強めてしまっている方も数多くいらっしゃいます。

当院の院長は、メディカルコーチングや免疫医学研究会などの運営に携わり、「心」と「身体」、「免疫力」に対する学びを深めています。

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推薦文

かなり「レベルの高い施術」

前田先生

東京都目黒区で「アルテカイロプラクティック」の院長をしております前田と申します。中野先生とは全国の治療家が集まる勉強会でご一緒させて以来、仲良くさせていただいております。

先生の人柄というと「実直」「真面目」「素直」と言った言葉がすぐに浮かびます。パッと見た外見はソフトで柔らかい印象ですが、話をしていると治療に対する真剣で熱い思いが内面から湧き出ている、そんな先生です。

実際頻繁にお会いする学会の席でも、中野先生の周りにはいつも多くの先生が集まって話しており、「同業者からも一目置かれている」そんな様子をいつも目の当たりにしております。

お互いに施術をすることもありますが、プロの目から見てもかなり「レベルの高い施術」と断言できます。

私が中野先生の施術を評する時によく使うのが「的確」と言う言葉です。

患者さんの状態を的確かつ素早く見極める眼力、そこから全体を俯瞰しながら進める無駄のない施術、無駄がないけれども「しっかりやってもらった」感が高い満足度の高さ。

施術は無駄に刺激を入れたり、的外れなことをすると効果が出ないものですが、中野先生の施術はこうした施術とは対極にあり、プロとしても自信を持ってオススメ出来るレベルの高さです。

また、プライベートでも私がスポーツ全般が好きということもあり、甲子園常連校の野球部に所属していた中野先生とはそういった面でもいつも楽しく、笑いの絶えない会話をさせていただいています。

治療は技術だけでなく「人柄」も大切ですから、これだけ一緒にいて気分良く過ごせる先生なら、多くの方に支持されて、地域でも随一の評判の治療院になるのが分かります。

対応できる症状もかなり幅広いので、お身体のことでお困りの方は是非中野先生にご相談されることをオススメします。プロとして、私が心の底から自信を持って推薦させていただきます。

 

東京都目黒区 アルテカイロプラクティック 院長 前田 彰先生

治療に関してとても志が高い方

若村先生

私は中野先生と同じ学校出身、現在大阪府泉佐野市で開業している若村博孝と申します。

中野先生とは医学会でよくお世話になっているのですが、治療に関してとても志が高い方なので、お会いするといつも刺激されます。

常に患者さんの「幸福」を第一に考えていて、その場しのぎではなく、「施術を通して患者さんの未来の人生が明るくなるようにしたい」という思いで治療している先生です。

年齢だけなら私の方が上なのですが、技術と貫録のあるたたずまいは中野先生におよびません。

治療家が治療院を紹介するのは、「かえって悪化した!」と言われるのが怖いので勇気がいるのですが、中野先生は自信を持って紹介する事ができます。

私は関西空港の近くで開院していますので、患者さんは空港関係者が多いです。空港関係者は転勤で羽田に行かれる方も多いのですが、私はいつも中野先生を紹介しています。

神奈川周辺に住む方は是非、中野先生に施術をお願いしてみてください。きっと親身になって相談に応じてくれます。

 

大阪府泉佐野市 若村治療院 院長 若村博孝先生

なぜ当院が選ばれるのか

5つの理由

理由1

医師推薦の技術力

修了証

当院の院長は、国家資格取得後、横浜市、生麦にある「長生医院」(現在は長生院)にて約5年間の修業の中で、数多くの患者さんを施術させていただきました。

80年以上続く歴史ある長生院で、たくさんのことを学ばさせていただきました。

長生医院の院長であった、「医学博士」の故柴田正義先生から、「修了証」と「推薦」をいただいております。

常に結果を求められる治療院の中で、5年間鍛えられました。

そして、この山手に開院して10年。

おかげさまで、治療院業界の「食べログ」とも言われる「エキテン」において、【横浜市中区】で一位の評価をいただいております。

今後も、地域の皆様にお役に立てるよう、日々精進しております。

理由2

一人一人に合ったプラン

カウンセリング

当院の特徴として、「施術計画」をお出しすることが挙げられます。

当院では、スタッフ全員がカウンセリングについても学んでおり、ただ痛みや症状を追うだけではなく、今後の患者さんの生活全般において、お役に立てるよう、心掛けております。

あなたのお身体の状態をチェックすることはもちろん、ケアプランを立て、あなたのお悩みがなくなり、より人生が輝くように、一緒に歩んで参ります。

施術者全員が国家資格を所有しています。

国家資格

当院のスタッフは、国が認めた専門学校(長生学園)で3年間みっちり勉強し、「按摩マッサージ指圧師」という国家資格を有しております。

もちろん、資格を持っていることだけが全てではありません。

のべ35,00人以上の方を施術させていただき、「経験」も豊富です。

プロの施術家の先生からも、推薦文を多数いただいております。

理由4

女性にやさしい空間作りを心掛けています

院内のようす

当院は、女性の方でも安心して来院していただけるよう、清潔感ある院内を心掛けております。

実際に、当院の患者さんの約7割以上は、女性の患者さんです。
(もちろん男性の方もお気軽にお越しください。)

JR京浜東北根岸線「山手駅」から徒歩3分とアクセスも抜群で、お仕事帰りの方も、多数ご来院されています。

 

また、キッズスペースを設けており、お子様連れのご来院もOKです。託児サービスもございますので、詳しくは、お問い合わせください。

理由5

身体の変化を実感できる

検査

当院では、まず客観的にあなたのお身体を判断するため『姿勢分析システム』『筋硬度計』を用いて、「姿勢」や「筋肉の状態」「関節の硬さや動き」などをチェックします。

患者さんにも、「ご自身のお身体の状態」を知っていただくことで、よりお身体の変化を感じていただけると評判です。

施術の流れ

よこはま山手治療院、院長からのメッセージ

院長

「当院が大切にしていること」

当院では、ご来院のお一人お一人に、
「痛みや症状によって制限をされたり、振り回されたりするのではなく、その人らしく生きていけるようになってほしい」

と願いながら、日々、真摯にご来院の方々と向き合っております。

旅行に行きたいんだけど、長い時間座っていられないから…
腰さえ痛くなければ…
頭痛がなければ、もっと仕事もできるのに…

そういったお声を、よく耳にします。

痛みや症状によって、やりたいことができなかったり、色々なことに制限をかけたり、躊躇してしまったり…そういった方が非常に多いと感じます。

「痛みによって、自分の人生が左右されてしまうこと」

それは、人生を楽しんでいる状態とは言いにくいですよね。

当院では、決して「痛み」や「症状」だけを追うのではなく、あなた自身の思いを大切にしたいと考えております。

知らず知らずのうちに、「制限」をかけていた日常から、あなたの未来が、少しでも明るく前向きになり、理想とする「未来」に向かって、あなた自身が、自立して歩めるように、「身体」と「心」の状態を整えて行く。

「毎日を楽しめる。」

その第一歩を当院で踏み出してみませんか?