太ももの痛み

エキテン画像

こんな症状でお悩みではありませんか

  • 歩くと太ももの横が痛い
  • 太ももの裏側が痛い(痺れている)
  • ストレッチをすると楽になるが、またすぐ痛くなる
  • 走ると太ももの前が痛くなり、運動ができない
  • 足の付け根から太ももにかけて痛みがある
  • 走ると太ももに痛みが出てしまう
  • 走りすぎ、運動のし過ぎ?
  • ぶつけたのが原因なのかな?
  • 病院で椎間板ヘルニアや狭窄症があると診断された

一つでも当てはまったら

当院にご相談ください

上記のチェックリストのようなお悩みを持たれている方が、当院にもいらしています。

運動をしばらく休むことで痛みが引く場合もありますが、したいことをできないこと状態は苦しいですよね。

また、足のしびれは腰椎の問題もありますので、足が痺れるという方は、坐骨神経痛のページ椎間板ヘルニアのページもご覧ください。

写真は左右にスライドできます

実は「太ももの痛み」の改善方法は、安静にすることだけが全てでないことはご存知ですか?

太ももを痛めた女性

当院では、「太ももの痛み」でお困りの方が多数ご来院されています。

「太ももの痛み」は安静にしているように言われることが多いようですが、安静にしていても良くならないケースもあります。

例え、安静にしていても根本的な問題を解決しない限り、再び運動をすると、また痛みが出る場合もあります。

それは、「治った」(完治した)のではなく、「寛解」(症状がとりあえず治まっている状態)という状態です。

痛みが出る不安や心配をしながら生活していくのもつらいですよね。

また、「太もものしびれ」などは放っておいても良くなりません。

これ以上悪化しないように、ぜひ当院にご相談ください。

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まずは、ご相談ください。

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太ももの痛みでお困りの方の改善事例

3週間ほど前からあった腕の痛みが・・・

お客様写真
アンケート用紙

3週間ほど前から腕に痛みというか痺れているような感覚を感じ始め、最初は仕事中に気にする程度だったのが、段々と座っているだけでも気になるようになりました。

整形外科に行きましたが、ストレートネックといわれたものの結局何もしてもらえず、こちらに行ってみました。

整体には行ったことがありましたが、丁寧に検査もしてもらえたり画像も撮ってもらえて、安心してやってもらうことができました。

最初の治療で腕の痺れは残っているものの、首回りがかなり軽くなり、仕事するのも楽になりました。

継続しないと痛みは無くならないと分かっているので、首が楽になっただけで嬉しいので、痺れがなくなるまで通ってみようと思います。

※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

前々から運動した時に

お客様写真
アンケート用紙

前々から、走ったり運動した時に、股関節あたりが痛くなり、整形外科を受診しましたが、異常はないとのことで、何も治療はしてもらえずに、困っていたところ、こちらを見つけ、伺ってみました。

左足の付け根が、痛かったのですが、治療後は痛かった動きもできるようになりました。

ジムでも運動も、続けられるようになり、とても感謝しています。

ありがとうございました。

また、定期的にメンテナンスをしていきたいと思っています。

ゲストさん 20代女性

※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

痺れが無くなって行く

お客様写真
アンケート用紙

左足の痺れ、左臀部の痛みがなかなか取れないため、近所に良い整体ないかな?と思い検索したら、よこはま山手治療院を見つけ、早速顔出してみました。

医院長に症状を伝えたところ、身体がこういう状態だから痺れが出ていますとのこと、この診断で即予約を入れ通うことに…あの短い時間で原因を見極められる人だから間違いないって思いました。

3回見てもらいましたが、痺れはほとんど無くなりました。ただまだ身体が歪んでいるようなんで、これからも通います。

※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

そもそも「太ももの痛み」とは?

ランニング中の人

「太ももの痛み」と一言で申し上げても、

  • 太ももの横が痛い場合
  • 太ももの裏側(ハムストリングス)の痛み
  • 太ももの前側(大腿四頭筋)が痛い場合
  • 股関節の付け根から、太ももにかけて痛いという場合

上記のように4つのケースが考えられ、それぞれに考えられる原因も違います。

痛む箇所によって、「坐骨神経痛」や「腸脛靭帯炎」などと診断名の付く場合もありますが、「運動のし過ぎ」や「オーバーワーク」、そして「原因不明」という言われることもあります。

一般的な「太ももの痛み」への対処法は?

湿布

「太ももが痛い」と整形外科や接骨院を受診したとします。多くの場合、

  • 湿布を渡されるだけ
  • 痛み止めをもらう
  • 電気による刺激
  • 冷やす(温める)などなど

上記のような対処法で良くなるケースもありますが、多くの場合、「変化がない」、「通っているけど、痛みが増している」といった方も非常に多いのが現状です。

痛み止めや湿布は、消炎鎮痛剤の影響で、その場は痛みがなくなったとしても「治った」わけではありません。

むしろ、痛みをごまかしているだけで症状が長引いてしまい、悪化してしまうケースも多々見受けられます。

当院の「太ももの痛み」へのアプローチ

施術風景

『よこはま山手治療院』では、「太ももの痛み」を改善するために

  • まず、原因を探る
  • 骨格の歪みや身体のバランスの悪さを整える
  • 関節や筋肉の動きをつける
  • 姿勢を含む、日常生活の改善

といったアプローチを行います。

①原因を探る

まず、あなたの「太ももの痛み」の症状が、なぜ起こるのか、まずは原因を探ることが必要です。

そうでなければ、またその痛みを繰り返してしまうからです。

②骨格の歪みや身体のバランスの悪さを整える
③関節や筋肉の動きをつける

当然ですが、痛む箇所によって対処も変わります。(横なのか、裏側なのか、前側なのか)

他にも色々と原因が考えられますが、坐骨神経痛腸脛靭帯炎の場合は別途ページをご覧いただきたいのですが、身体のバランスが崩れることによって痛みを訴える方が多くなっています。

「坐骨神経痛」の場合などには、両足が痛いという方もいらっしゃいますが、運動によって痛みが起こる場合は、ほとんどが片側に痛みが出ます。

それは、身体のバランスに片寄りができているということです。

走っている時など、片足側に重心がかかったり、上半身の重みが乗っかることで痛みが出る場合もあります。

そのバランスを整えることで、痛みがなくなるケースも多く、股関節周辺の筋肉、関節面を整えることで痛みがなくなるケースもあります。

痛みが出るということは、何らかの原因が潜んでいます。それは、「太ももの痛み」においても同じです。

④姿勢を含む、日常生活の改善

「太ももの痛み」は、何もしていなくて突然起こるものではありません。

普段の動きの中で、バランスが悪い、片寄りがあると考えられます。

一度痛みがなくなったとしても、負担のかかる姿勢や使い方を続けて入れば、また同じことを繰り返してしまいます。

当院では、あなたの運動習慣や生活習慣、運動の仕方なども確認し、「太ももの痛み」を根本から改善し、同じ痛みを繰り返さない再発防止までを考慮し、ケアして参ります。

当院の施術が有効な理由

当院の施術の説明画像

理想的な背骨のカーブは63度

背骨のカーブ

姿勢 説明

  • 「猫背」と言われたことがある
  • 「猫背」だと自分でも思い込んでいる
  • 「背中をピンと起こすこと」は良い姿勢だと思っている
  • 「肩甲骨を寄せて胸を張ること」が良い姿勢だと思っている

 

上記に当てはまることはありますか?

 

きっと、ほとんどの方がそう思っていらっしゃるのではないでしょうか?(私も昔はそうでした)

 

しかし、実際にはそうではないんですね。

 

ピンと伸ばした姿勢は、一見きれいに見えるかもしれませんが、実際には身体を緊張させる「交感神経優位の姿勢」であり、あらゆる不調の要因となっています。

 

「正しいとされる背骨の角度」があり、座って腰椎を立てる姿勢などは、理想的な背骨のカーブを損なわせてしまいます。

 

日本人の多くは、「猫背」ではなく、「平背」の状態になっています。

 

「平背」とは、胸椎のカーブがなくなり、上記の右側の写真のような姿勢のことで、理想的と言われるカーブがなくなり、ピンと起こしている姿勢のことです。

 

胸椎のカーブがあることで、ストレートネックや腰痛にもなりにくい姿勢になるのですが、多くの方は、右側の写真の方が正しい姿勢だと思い込んでいます。

 

しかし、それは誤った姿勢教育の影響で、常に筋肉を緊張させることになり、その結果、多くの方が不調になっています。

 

緊張を作ってしまう姿勢よりも、「脱力」できる姿勢をになることで不調が改善されます

 

当院では、そうした誤った姿勢を正しいとされる方向へと導き、文字通り、緊張がなくなり、もっと楽に生活していただけるようになります。

施術方法のご紹介

脊椎・骨盤・骨格の調整

施術のようす

脊椎(背骨)に異常が起こると、神経が刺激、圧迫を受けて脊髄神経に障害が起こります。

 

カイロプラクティックでは、

「サブラクゼーション」と呼ばれ、神経が圧迫されることで、「痛み」や様々な症状を引きこされると考えられています。

 

「痛み」だけはなく、

「自律神経」や「脳神経」にも密接な影響を与え、内臓の働きも低下させます。

 

また、多くの整体院などでは、身体を「平面」でしか捉えていません。

 

レントゲンの画像なども平面でしか判断していなので、様々な矛盾が生じます。

 

当院では、身体を「立体的」に捉え、あらゆる角度からあなたの身体を整えます。

脊椎・骨盤・骨格の調整を行う目的

施術の様子

神経の圧迫や障害がなくなることで、神経伝達が正常に起こり、自己治癒力を高めることが、施術の目的です。

 

当院では、「脊椎」の土台となっている「骨盤」の調整を軸に、「関節」、「靱帯」、「筋肉」にアプローチし、全身の骨格を整えます。

 

身体を「立体的」に捉えることで、「傾き」や「回旋」だけではなく、平行移動による歪みも整えます。

 

機械は使わず、手技のみで身体の歪みを整え、バランスの良い身体作りを行います。

 

当院の院長は、修業時代を含め、施術歴15年以上の経験を持ち、4DSでの最新の技術も取得し、他院では決して取得できない技術を持っております。

減腔(肋骨調整)と内臓調整

減腔

減腔とは?

加齢とともに、肋骨の角度はどんどん広がってしまいます。

「減腔」とは肋骨の調整を行い、「胸腔」、「腹腔」を減圧することで腔内の内圧を高め循環機能、心肺機能のアップを図ります。

「加齢」だけはなく、上述した誤った認識の姿勢によっても、胸腔や腹腔は広がります。

広がってしまった腔内は、内臓機能に大きく影響し、「心肺機能」も低下してしまいます。

内臓機能の低下することによって、様々な不調の要因となります。

腔を狭めることで、「副交感神経優位」の状態となり、リラックスしやすくなります。

内臓は、交感神経が優位の時には、働きにくいので、「減腔」と「内臓調整」を行うことで「内臓機能」も向上する効果が得られます。

その他、重力に対して鉛直姿勢をとりやすくなる効果もあります。

内臓調整とは?

内臓の調整

ストレスの多い日常生活、間違った姿勢やストレス、加齢などで「胸郭」が広がりやすくなり、広がった肋骨は、内臓を圧迫してしまいます。

 

腔が広がることで、全身の細胞が膨張しやすくなり、循環不良を起こし、むくみ、筋疲労を招きやすくなります。

 

心臓の収縮、肺にも負担がかかり(心肺機能の低下)、呼吸機能の低下によって循環不良の状態になりやすくなります。

 

また、横隔膜が緊張することで、内臓周辺の血流、リンパの流れが滞りやすくなり、内臓機能の低下となってしまいます。

 

それらを解消することで、血流の回復や自己治癒力を高める効果が期待できます。

SAKS

SAKS説明画像

 

「SAKS」とは、「皮膚に触れるだけ」で姿勢に変化をもたらしたり、痛みがなくなったり、身体のバランスに変化が起こったりする手技で、4DSの手技の一つでもあります。

 

当院の施術は、基本的には骨格を整えるために、ある程度の圧を加えることが多いのですが、「SAKS」は皮膚に対するアプローチですので、非常にソフトな刺激です。

 

「痛みが強い場合」や「緊張が強い場合」に有効で、軽い刺激で身体に変化を起こすことができます。

 

実際には、触れているだけのように感じ、何をされているかも分からないくらいですが、「皮膚」の下に「筋膜」や「筋肉」が存在しますので、表層にある皮膚に刺激を加えることで、それらが動きやすい状態を作ることができます。

 

「関節」に対しても有効で、疼痛の緩和や身体のバランスの向上などの効果があります。

心のケア

カウンセリング

 

「心のケア」と聞いて、うつ病やパニック障害などの精神疾患を思い浮かべたかもしれませんが、実はそれだけではありません。

 

当院では「心と身体はつながっていますよ」というお話をさせていただきます。

 

これは、科学的なことを重視している「西洋医学」の現場でも、現在では、「脳」や「心」と身体の不調の関係が、研究の対象となっています。

 

昨今、軟骨の形状や骨の形状(椎間板ヘルニアや脊柱管狭窄症など)は、痛みと関係していないことも多々あるのではないかということが言われ始めました。

(詳しくは椎間板ヘルニアのページなどをご覧ください。)

 

「手術」や「薬物療法」などを行う「西洋医学」の現場でも、このように言われることもよく耳にするようになっています。

 

実際に手術をしても、「痛みに変化がない」という結果に対し、ようやく研究が進んできています。「医師」の中でもこうしたことが言われているんですね。

 

私が患者さんによくお話させていただくのは、ストレスの反応として、

 

「胃が痛くなる」(胃潰瘍)
「便秘と下痢を繰り返す」(過敏性腸症候群)
「血尿が出る」

 

といった内臓だけはなく、

「円形脱毛症になる」という身体の表面に出てくる症状だってあるわけです。

 

このような反応は皆さんご存知かと思います。

 

これは、精神的なストレスが、身体に症状として現れる代表的な症状ですよね。

 

ということは、ストレスが元となって「腰痛」や「頭痛」、身体の各所の痛みが起こることだってあり得るわけです。

 

逆に「腰痛だけは、骨の問題です。」と言い切ってしまう方が、おかしいことのように思います。

 

人間は、もともと「心」と「身体」(肉体)の共存によって生きています。

 

「心」や「精神」がと申し上げると、うつ病をはじめとした「精神疾患」を連想される方が非常に多いことが、現状です。

 

しかし、「緊張する」→「心拍数が上がる」といった反応も、「緊張」という精神状態が、「身体」に変化を起こさせた一例です。

 

誤った情報や、認識によってご自身の症状を強めてしまっている方も数多くいらっしゃいます。

 

当院の院長は、メディカルコーチングや免疫医学研究会などの運営に携わり、「心」と「身体」、「免疫力」に対する学びを深めています。

良くなる仕組み

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推薦文

かなり「レベルの高い施術」

前田先生

東京都目黒区で「アルテカイロプラクティック」の院長をしております前田と申します。

 

中野先生とは全国の治療家が集まる勉強会でご一緒させて以来、仲良くさせていただいております。

 

先生の人柄というと「実直」「真面目」「素直」と言った言葉がすぐに浮かびます。

 

パッと見た外見はソフトで柔らかい印象ですが、話をしていると治療に対する真剣で熱い思いが内面から湧き出ている、そんな先生です。

 

実際頻繁にお会いする学会の席でも、中野先生の周りにはいつも多くの先生が集まって話しており、「同業者からも一目置かれている」そんな様子をいつも目の当たりにしております。

 

お互いに施術をすることもありますが、プロの目から見てもかなり「レベルの高い施術」と断言できます。

 

私が中野先生の施術を評する時によく使うのが「的確」と言う言葉です。

 

患者さんの状態を的確かつ素早く見極める眼力、そこから全体を俯瞰しながら進める無駄のない施術、無駄がないけれども「しっかりやってもらった」感が高い満足度の高さ。

 

施術は無駄に刺激を入れたり、的外れなことをすると効果が出ないものですが、中野先生の施術はこうした施術とは対極にあり、プロとしても自信を持ってオススメ出来るレベルの高さです。

 

また、プライベートでも私がスポーツ全般が好きということもあり、甲子園常連校の野球部に所属していた中野先生とはそういった面でもいつも楽しく、笑いの絶えない会話をさせていただいています。

 

治療は技術だけでなく「人柄」も大切ですから、これだけ一緒にいて気分良く過ごせる先生なら、多くの方に支持されて、地域でも随一の評判の治療院になるのが分かります。

 

対応できる症状もかなり幅広いので、お身体のことでお困りの方は是非中野先生にご相談されることをオススメします。プロとして、私が心の底から自信を持って推薦させていただきます。

 

東京都目黒区 アルテカイロプラクティック 院長 前田 彰先生

治療に関してとても志が高い方

若村先生

私は中野先生と同じ学校出身、現在大阪府泉佐野市で開業している若村博孝と申します。

 

中野先生とは医学会でよくお世話になっているのですが、治療に関してとても志が高い方なので、お会いするといつも刺激されます。

 

常に患者さんの「幸福」を第一に考えていて、その場しのぎではなく、「施術を通して患者さんの未来の人生が明るくなるようにしたい」という思いで治療している先生です。

 

年齢だけなら私の方が上なのですが、技術と貫録のあるたたずまいは中野先生におよびません。

 

治療家が治療院を紹介するのは、「かえって悪化した!」と言われるのが怖いので勇気がいるのですが、中野先生は自信を持って紹介する事ができます。

 

私は関西空港の近くで開院していますので、患者さんは空港関係者が多いです。

 

空港関係者は転勤で羽田に行かれる方も多いのですが、私はいつも中野先生を紹介しています。

 

神奈川周辺に住む方は是非、中野先生に施術をお願いしてみてください。きっと親身になって相談に応じてくれます。

 

大阪府泉佐野市 若村治療院 院長 若村博孝先生

なぜ当院が選ばれるのか

5つの理由

理由1

医師推薦の技術力

修了証

当院の院長は、国家資格取得後、横浜市、生麦にある「長生医院」(現在は長生院)にて約5年間の修業の中で、数多くの患者さんを施術させていただきました。

80年以上続く歴史ある長生院で、たくさんのことを学ばさせていただきました。

長生医院の院長であった、「医学博士」の故柴田正義先生から、「修了証」と「推薦」をいただいております。

常に結果を求められる治療院の中で、5年間鍛えられました。

そして、この山手に開院して10年。

おかげさまで、治療院業界の「食べログ」とも言われる「エキテン」において、【横浜市中区】で一位の評価をいただいております。

今後も、地域の皆様にお役に立てるよう、日々精進しております。

理由2

一人一人に合ったプラン

カウンセリング

当院の特徴として、「施術計画」をお出しすることが挙げられます。

当院では、スタッフ全員がカウンセリングについても学んでおり、ただ痛みや症状を追うだけではなく、今後の患者さんの生活全般において、お役に立てるよう、心掛けております。

あなたのお身体の状態をチェックすることはもちろん、ケアプランを立て、あなたのお悩みがなくなり、より人生が輝くように、一緒に歩んで参ります。

施術者全員が国家資格を所有しています。

国家資格

当院のスタッフは、国が認めた専門学校(長生学園)で3年間みっちり勉強し、「按摩マッサージ指圧師」という国家資格を有しております。

もちろん、資格を持っていることだけが全てではありません。

のべ35,00人以上の方を施術させていただき、「経験」も豊富です。

プロの施術家の先生からも、推薦文を多数いただいております。

理由4

女性にやさしい空間作りを心掛けています

院内のようす

当院は、女性の方でも安心して来院していただけるよう、清潔感ある院内を心掛けております。

実際に、当院の患者さんの約7割以上は、女性の患者さんです。
(もちろん男性の方もお気軽にお越しください。)

JR京浜東北根岸線「山手駅」から徒歩3分とアクセスも抜群で、お仕事帰りの方も、多数ご来院されています。

 

また、キッズスペースを設けており、お子様連れのご来院もOKです。託児サービスもございますので、詳しくは、お問い合わせください。

理由5

身体の変化を実感できる

検査

当院では、まず客観的にあなたのお身体を判断するため『姿勢分析システム』『筋硬度計』を用いて、「姿勢」や「筋肉の状態」「関節の硬さや動き」などをチェックします。

患者さんにも、「ご自身のお身体の状態」を知っていただくことで、よりお身体の変化を感じていただけると評判です。

施術の流れ

よこはま山手治療院、院長からのメッセージ

院長

「当院が大切にしていること」

 

当院では、ご来院のお一人お一人に、
「痛みや症状によって制限をされたり、振り回されたりするのではなく、その人らしく生きていけるようになってほしい」

 

と願いながら、日々、真摯にご来院の方々と向き合っております。

 

旅行に行きたいんだけど、長い時間座っていられないから…
腰さえ痛くなければ…
頭痛がなければ、もっと仕事もできるのに…

 

そういったお声を、よく耳にします。

 

痛みや症状によって、やりたいことができなかったり、色々なことに制限をかけたり、躊躇してしまったり…そういった方が非常に多いと感じます。

 

「痛みによって、自分の人生が左右されてしまうこと」

 

それは、人生を楽しんでいる状態とは言いにくいですよね。

 

当院では、決して「痛み」や「症状」だけを追うのではなく、あなた自身の思いを大切にしたいと考えております。

 

知らず知らずのうちに、「制限」をかけていた日常から、あなたの未来が、少しでも明るく前向きになり、理想とする「未来」に向かって、あなた自身が、自立して歩めるように、「身体」と「心」の状態を整えて行く。

 

「毎日を楽しめる。」

 

その第一歩を当院で踏み出してみませんか?

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