肩の痛み

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こんな症状でお困りではありませんか

  • 牽引や電気をあててもらっているけど、痛みが変わらない
  • 段々痛みがひどくなって、このまま腕が挙がらなくなったらと思うと不安で…
  • 「歳のせいだから」と言われ、半ば諦めている。
  • 自分で色々ストレッチなどをやるんだけど、効果があるのかよく分からない
  • 着替えなど日常生活にも困っている
  • 運動をしたいんだけど、痛みでできない

当院の施術をお試しください

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当院には、「五十肩」などの「肩の痛み」に悩む多くの方が来院されています。

今現在ある「肩の痛み」を何とかすることはもちろん、今後再び同じような症状に悩まされることがないよう、「痛みが出にくい身体」を作り、再発防止までしっかりサポート致します。

多くの方が、当院で肩の痛み(五十肩など)のお悩みから卒業されています。

お一人で悩まず、当院にご相談ください。

一人で悩まずにまずはご相談ください

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肩を押さえる女性

当院では、

「五十肩」
「肩が挙がらない」
「野球などのスポーツで腱板を痛めた」

など、多くの「肩の痛み」に悩まれている患者さんを、施術させていただきました。

中には、「この痛み(肩が挙がらない)は、五十肩なの?」と心配される方も多いです。

『五十肩』というと『ものすごく痛い』とか、『痛みが何年もとれない』など、「かなり痛い」という先入観を持っている方が非常に多く、肩甲骨の動きが悪くなっており、肩が動かしづらくなっているという場合もあります。

『ある角度になると痛い』、『後ろに手が回らない』など、肩の痛みは日常生活にも支障が出たりと、大変ですよね。

色々やってはいるんだけど…

  • 牽引や電気をあててもらっているけど、痛みが変わらない
  • 段々痛みがひどくなって、このまま腕が挙がらなくなったらと思うと不安で…
  • 「歳のせいだから」と言われ、半ば諦めている。
  • 自分で色々ストレッチなどをやるんだけど、効果があるのかよく分からない

など、そういったお声をよく耳にします。

一般的な「肩の痛み」に対する対処法は?

「肩の痛み」と一言で申し上げでも、痛めた原因や場所によっても対処は変わります。

四十肩、五十肩の場合と、スポーツで痛めてしまった場合では、当然ながら対処も変わるはずです。

しかしながら、一般的な病院や接骨院での対処は、急性的に痛めた場合も、慢性的な場合も、いわゆる保存的療法がほとんです。

  • 消炎鎮痛剤や湿布
  • 「温熱療法や電気療法
  • リハビリ(他動運動)
  • ステロイドの注射

上記のような対処がほとんどです。

場合によっては、「外科的手術」もされるそうですが、その場合も予後が良いとは言えず、その後元に戻るまではかなりの時間を要します。

腱板断裂などは、外科的手術が適用になるようなこともあるようですが、その後の回復までは相当な期間が必要なようです。

「石灰沈着性腱板炎」の場合は、石灰の沈着を取り除くことで、痛みがなくなることもあります。

四十肩、五十肩について

たまにですが、「先生、四十肩と五十肩って違うの?」と聞かれます。

「私まだ40代なのに、五十肩って言われて…」

確かに40代で「五十肩」と言われたらショックですよね。

しかし…全く同じものなので、心配されなくても大丈夫です(笑)

単純に、その年齢に近い方々の中に、肩に痛みが出る方が多かったので、そういった名称がついただけで、正式な名称は『肩関節周囲炎』と言われます。

ということで、四十肩や五十肩という呼び名に何の意味合いもありません。

40代でも50代でも同じです。

あなたが40代なら四十肩ということになりますので、ショックを受ける必要は全然ありません。

この『肩関節周囲炎』は、「肩の内部に炎症が起きている状態である」ということは分かっているものの、『なぜ炎症が起きるのか』までは分かっていません。

炎症が起きてしまうと、その痛みは激しい痛みで、ちょっとした動作でも痛みが出たり、『夜間痛』という寝ていても痛みで目が覚めてしまうといった症状が出ます。

四十肩や五十肩の場合の『炎症期』と『拘縮期』

痛みが強く、夜間痛も出るような状態のことを文字通り「炎症期」と言い、この状態は本当にツラいですよね。

多くの患者さんに喜ばれています

右肩痛治りました

お客様写真
アンケート用紙

1年くらい右肩痛で腕が上がらず、電車で棚に荷物を載せるのも右手では難しい位でした。

10月ごろから月2度位の先生の治療を受け、今では肩の可動範囲も広がり、右腕も上がるようになりました。

ありがとうございました。

絶対安静という考えから右腕を使っていなかったのも良くなかったようなので、今後は、教えて頂いたストレッチも行って、来年にはテニスも再開したいと考えております。

jnさん 30代 男性

※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

痛くて動かなかった右肩が、着実に回復してます!

お客様写真
アンケート用紙

春先から何となく違和感を感じ始め、梅雨時くらいから動かすと痛み出し、夏になってからは腕を上げることも後ろに回すことも困難になった右肩。

日常生活にもいろいろと支障が出てきたので、痛みの緩和ではなく根本的な治療をしたくて、ネットで検索し、ここにたどり着きました。

初回、とても緊張してたのですが、人当たりも良く優しい雰囲気の先生ですぐにリラックスできました。

最初に右肩の現状を細かく聞き取った後、しっかりと施術してもらいました。

2回目からは、前回以降の変化等を聞いてから施術に入っています。

私の場合、動きが悪くなった肩を以前のように動くようにするための治療であるため、施術には多少の痛みも伴っています。

でもそれは、先生の施術がリラクゼーションのマッサージではなく症状を根本から治そうとしている証だと私は思ってます。

現に、通い始めて2ヶ月弱、6回の施術の結果、肩より上に上げにくかった右腕はほぼ垂直に上がるようになり、後ろに回すのも以前の6〜7割程度まで出来るようになりました。

この治療院、先生に出会えてよかったと感謝の気持ちでいっぱいです。

治療はもう少しかかると思いますが、回復後も定期的にメンテナンスしてもらいたいと考えてます。

犬娘925さん 50代 女性

※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

「拘縮期」というのは、炎症が治まったあと、それまで全く肩を動かしていなかったために関節の可動域が狭くなってしまい、痛くなかった方と左右差が出てしまったり、固まったために起きる状態のことです。

人によっては半年ほどで突然痛みが引いたり、2年経っても痛みが引かないという方もいらっしゃいます。

人によって期間が大きく異なるのも特徴の一つです。

多くの患者さんは、肩が痛いときや挙がりづらくなった時に

「自分は五十肩になったんじゃ…」

と心配されますが、触らせていただき動かしてみると、そうではない場合があります。

むしろ、そうではない方の方が多いかもしれません。

肋骨の操作

稀にですが、肩の内部に『石灰』が溜まってしまう場合があり(石灰沈着性)その場合には、注射で石灰を抜くことで痛みが治まる場合があります。

どのような場合でも、ご自身で判断しすぎない方が良い場合もあります。

「肩の痛み」に対する当院のアプローチ

当院では、肩の痛みの原因を

  • 肩甲骨とインナーマッスルの問題
  • 腕の関節の問題
  • 肋骨の動きの悪さ
  • 身体全体の骨格の問題
  • 筋力低下を含む運動不足の問題

と考えております。

①肩甲骨とインナーマッスルの問題

肩の痛みには、『肩甲骨』が大きく関係しています。

挙上する際には、必ず『肩甲骨』が回転しなければなりません。

肩甲骨には、いわゆる『インナーマッスル』と呼ばれる筋肉がくっ付いており、様々な動きの補助をしているわけですが、このインナーマッスルが硬くなったり、障害を受けると肩甲骨の動きも悪くなってしまいます。

肩関節自体に問題がある場合、関節面の操作を行うことで、可動域に変化が出ることもあります。

肩甲骨とインナーマッスル、この問題を解消するよう施術を行います。

②腕の関節の問題

もちろん、原因は、肩甲骨だけにあるわけではありません。

その他、「関節面の付き方が悪い場合」や、「肘や手首」の使い方や形状が、肩の痛みの原因になっている場合もあります。

肩の痛みがある場合、同じ腕の関節である「肘」や「手首」にも影響が出たり、問題が生じたりします。

そういった関節を整えることも必要です。

③肋骨の動きの悪さ

肋骨も、肩甲骨と大きく関係しているため、当院では「肋骨の操作」も行います。

肩を挙上する際、肩甲骨と一緒に肋骨も動きます。

「肋骨の動きが悪い」状態ということは、肩甲骨も動かず、肩を挙上する際にも痛みを感じたり、可動域も狭くなります。

当院では、4DSと長生療術によって肋骨を柔軟にし、肩関節の動きも整えます。

④身体全体の骨格の問題

肩の痛みに限らず、身体全体の歪みや、脊椎の歪み、肋骨の動きをしっかり施術して行き、部分的な施術ではなく、身体全体をトータルで整えることが必要になってきます。

痛みのある部分だけに原因があるのではありません。

一つの動きでも必ず連動して動きがあるため、色々な箇所がつながっています。

当院では、痛い部分だけを施術するのではなく、お一人お一人に合わせたあなたにとって最適だと思われる施術を提供いたします。

⑤筋力低下を含む運動不足の問題

スポーツなどで肩が痛いという場合にも、もちろん対応しております。

その場合、疲労の蓄積や予防の意味合いも含めて、定期的にメンテナンスされる方もいらっしゃいます。

また、運動する習慣がないという方は、肩の可動域も狭くなり、動かしていないことで、痛みのもととなる物質の流れも悪くなります。

筋力の低下も、痛みを引き起こす原因となります。

その場合の効果的な運動などアドバイスも行っております。

原因によっても様々ですが、多くの人が通う整体やクイックマッサージが症状を悪化させてしまうケースもあります。

「挙げづらい」、「ちょっとした動作の時に痛む」

など早期に回復するであろう症状もありますが、「五十肩」などの痛みが強い場合には、根気よく施術を続けて行くことが必要になってきます。

施術を受けていただくことで、症状が落ち着いてきますが、回復までの期間は、人それぞれで、一概には申し上げられません。

数回の施術で、肩の動きが良くなったり、挙上の動作が問題なくできるようになる方もいらっしゃいますが、もっと長い期間を必要とする患者さんもいらっしゃいます。

回復までの期間は、人それぞれですが、施術を受けることで、一歩一歩確実に回復へと進んでいきます。その様子を、確認しながら、施術していきます。

「肩の痛み」でお困りであれば、ぜひ当院にご相談ください。

当院の施術が有効な理由

当院の施術の説明画像

理想的な背骨のカーブは63度

背骨のカーブ

姿勢 説明

  • 「猫背」と言われたことがある
  • 「猫背」だと自分でも思い込んでいる
  • 「背中をピンと起こすこと」は良い姿勢だと思っている
  • 「肩甲骨を寄せて胸を張ること」が良い姿勢だと思っている

上記に当てはまることはありますか?

きっと、ほとんどの方がそう思っていらっしゃるのではないでしょうか?(私も昔はそうでした)

しかし、実際にはそうではないんですね。

ピンと伸ばした姿勢は、一見きれいに見えるかもしれませんが、実際には身体を緊張させる「交感神経優位の姿勢」であり、あらゆる不調の要因となっています。

「正しいとされる背骨の角度」があり、座って腰椎を立てる姿勢などは、理想的な背骨のカーブを損なわせてしまいます。

誤った姿勢教育で、多くの方が不調になっています。

緊張を作ってしまう姿勢よりも、「脱力」できる姿勢をになることで不調が改善されます

施術方法のご紹介

脊椎・骨盤・骨格の調整

施術のようす

脊椎(背骨)に異常が起こると、神経が刺激、圧迫を受けて脊髄神経に障害が起こります。

カイロプラクティックでは、「サブラクゼーション」と呼ばれ、神経が圧迫されることで、「痛み」や様々な症状を引きこされると考えられています。

「痛み」だけはなく、「自律神経」や「脳神経」にも密接な影響を与え、内臓の働きも低下させます。

また、多くの整体院などでは、身体を「平面」でしか捉えていません。

レントゲンの画像なども平面でしか判断していなので、様々な矛盾が生じます。

当院では、身体を「立体的」に捉え、あらゆる角度からあなたの身体を整えます。

脊椎・骨盤・骨格の調整を行う目的

施術の様子

神経の圧迫や障害がなくなることで、神経伝達が正常に起こり、自己治癒力を高めることが、施術の目的です。

当院では、「脊椎」の土台となっている「骨盤」の調整を軸に、「関節」、「靱帯」、「筋肉」にアプローチし、全身の骨格を整えます。

身体を「立体的」に捉えることで、「傾き」や「回旋」だけではなく、平行移動による歪みも整えます。

機械は使わず、手技のみで身体の歪みを整え、バランスの良い身体作りを行います。

当院の院長は、修業時代を含め、施術歴15年以上の経験を持ち、4DSでの最新の技術も取得し、他院では決して取得できない技術を持っております。

減腔(肋骨調整)と内臓調整

減腔

減腔とは?

加齢とともに、肋骨の角度はどんどん広がってしまいます。

「減腔」とは肋骨の調整を行い、「胸腔」、「腹腔」を減圧することで腔内の内圧を高め循環機能、心肺機能のアップを図ります。

「加齢」だけはなく、上述した誤った認識の姿勢によっても、胸腔や腹腔は広がります。

広がってしまった腔内は、内臓機能に大きく影響し、「心肺機能」も低下してしまいます。

内臓機能の低下することによって、様々な不調の要因となります。

腔を狭めることで、「副交感神経優位」の状態となり、リラックスしやすくなります。

内臓は、交感神経が優位の時には、働きにくいので、「減腔」と「内臓調整」を行うことで「内臓機能」も向上する効果が得られます。

その他、重力に対して鉛直姿勢をとりやすくなる効果もあります。

内臓調整とは?

内臓の調整

ストレスの多い日常生活、間違った姿勢やストレス、加齢などで「胸郭」が広がりやすくなり、広がった肋骨は、内臓を圧迫してしまいます。

腔が広がることで、全身の細胞が膨張しやすくなり、循環不良を起こし、むくみ、筋疲労を招きやすくなります。

心臓の収縮、肺にも負担がかかり(心肺機能の低下)、呼吸機能の低下によって循環不良の状態になりやすくなります。

また、横隔膜が緊張することで、内臓周辺の血流、リンパの流れが滞りやすくなり、内臓機能の低下となってしまいます。

それらを解消することで、血流の回復や自己治癒力を高める効果が期待できます。

SAKS

SAKS説明画像

「SAKS」とは、「皮膚に触れるだけ」で姿勢に変化をもたらしたり、痛みがなくなったり、身体のバランスに変化が起こったりする手技で、4DSの手技の一つでもあります。

当院の施術は、基本的には骨格を整えるために、ある程度の圧を加えることが多いのですが、「SAKS」は皮膚に対するアプローチですので、非常にソフトな刺激です。

「痛みが強い場合」や「緊張が強い場合」に有効で、軽い刺激で身体に変化を起こすことができます。

実際には、触れているだけのように感じ、何をされているかも分からないくらいですが、「皮膚」の下に「筋膜」や「筋肉」が存在しますので、表層にある皮膚に刺激を加えることで、それらが動きやすい状態を作ることができます。

「関節」に対しても有効で、疼痛の緩和や身体のバランスの向上などの効果があります。

心のケア

カウンセリング

「心のケア」と聞いて、うつ病やパニック障害などの精神疾患を思い浮かべたかもしれませんが、実はそれだけではありません。

当院では「心と身体はつながっていますよ」というお話をさせていただきます。

これは、科学的なことを重視している「西洋医学」の現場でも、現在では、「脳」や「心」と身体の不調の関係が、研究の対象となっています。

昨今、軟骨の形状や骨の形状(椎間板ヘルニアや脊柱管狭窄症など)は、痛みと関係していないことも多々あるのではないかということが言われ始めました。(詳しくは椎間板ヘルニアのページなどをご覧ください。)

「手術」や「薬物療法」などを行う「西洋医学」の現場でも、このように言われることもよく耳にするようになっています。

実際に手術をしても、「痛みに変化がない」という結果に対し、ようやく研究が進んできています。「医師」の中でもこうしたことが言われているんですね。

私が患者さんによくお話させていただくのは、ストレスの反応として、

「胃が痛くなる」(胃潰瘍)
「便秘と下痢を繰り返す」(過敏性腸症候群)
「血尿が出る」

といった内臓だけはなく、「円形脱毛症になる」という身体の表面に出てくる症状だってあるわけです。

このような反応は皆さんご存知かと思います。

これは、精神的なストレスが、身体に症状として現れる代表的な症状ですよね。

ということは、ストレスが元となって「腰痛」や「頭痛」、身体の各所の痛みが起こることだってあり得るわけです。

逆に「腰痛だけは、骨の問題です。」と言い切ってしまう方が、おかしいことのように思います。

人間は、もともと「心」と「身体」(肉体)の共存によって生きています。

「心」や「精神」がと申し上げると、うつ病をはじめとした「精神疾患」を連想される方が非常に多いことが、現状です。

しかし、「緊張する」→「心拍数が上がる」といった反応も、「緊張」という精神状態が、「身体」に変化を起こさせた一例です。

誤った情報や、認識によってご自身の症状を強めてしまっている方も数多くいらっしゃいます。

当院の院長は、メディカルコーチングや免疫医学研究会などの運営に携わり、「心」と「身体」、「免疫力」に対する学びを深めています。

良くなる仕組み

まずは、ご相談ください。

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お問い合わせ

推薦文

かなり「レベルの高い施術」

前田先生

東京都目黒区で「アルテカイロプラクティック」の院長をしております前田と申します。中野先生とは全国の治療家が集まる勉強会でご一緒させて以来、仲良くさせていただいております。

先生の人柄というと「実直」「真面目」「素直」と言った言葉がすぐに浮かびます。パッと見た外見はソフトで柔らかい印象ですが、話をしていると治療に対する真剣で熱い思いが内面から湧き出ている、そんな先生です。

実際頻繁にお会いする学会の席でも、中野先生の周りにはいつも多くの先生が集まって話しており、「同業者からも一目置かれている」そんな様子をいつも目の当たりにしております。

お互いに施術をすることもありますが、プロの目から見てもかなり「レベルの高い施術」と断言できます。

私が中野先生の施術を評する時によく使うのが「的確」と言う言葉です。

患者さんの状態を的確かつ素早く見極める眼力、そこから全体を俯瞰しながら進める無駄のない施術、無駄がないけれども「しっかりやってもらった」感が高い満足度の高さ。

施術は無駄に刺激を入れたり、的外れなことをすると効果が出ないものですが、中野先生の施術はこうした施術とは対極にあり、プロとしても自信を持ってオススメ出来るレベルの高さです。

また、プライベートでも私がスポーツ全般が好きということもあり、甲子園常連校の野球部に所属していた中野先生とはそういった面でもいつも楽しく、笑いの絶えない会話をさせていただいています。

治療は技術だけでなく「人柄」も大切ですから、これだけ一緒にいて気分良く過ごせる先生なら、多くの方に支持されて、地域でも随一の評判の治療院になるのが分かります。

対応できる症状もかなり幅広いので、お身体のことでお困りの方は是非中野先生にご相談されることをオススメします。プロとして、私が心の底から自信を持って推薦させていただきます。

 

東京都目黒区 アルテカイロプラクティック 院長 前田 彰先生

治療に関してとても志が高い方

若村先生

私は中野先生と同じ学校出身、現在大阪府泉佐野市で開業している若村博孝と申します。

中野先生とは医学会でよくお世話になっているのですが、治療に関してとても志が高い方なので、お会いするといつも刺激されます。

常に患者さんの「幸福」を第一に考えていて、その場しのぎではなく、「施術を通して患者さんの未来の人生が明るくなるようにしたい」という思いで治療している先生です。

年齢だけなら私の方が上なのですが、技術と貫録のあるたたずまいは中野先生におよびません。

治療家が治療院を紹介するのは、「かえって悪化した!」と言われるのが怖いので勇気がいるのですが、中野先生は自信を持って紹介する事ができます。

私は関西空港の近くで開院していますので、患者さんは空港関係者が多いです。空港関係者は転勤で羽田に行かれる方も多いのですが、私はいつも中野先生を紹介しています。

神奈川周辺に住む方は是非、中野先生に施術をお願いしてみてください。きっと親身になって相談に応じてくれます。

 

大阪府泉佐野市 若村治療院 院長 若村博孝先生

なぜ当院が選ばれるのか

5つの理由

理由1

医師推薦の技術力

修了証

当院の院長は、国家資格取得後、横浜市、生麦にある「長生医院」(現在は長生院)にて約5年間の修業の中で、数多くの患者さんを施術させていただきました。

80年以上続く歴史ある長生院で、たくさんのことを学ばさせていただきました。

長生医院の院長であった、「医学博士」の故柴田正義先生から、「修了証」と「推薦」をいただいております。

常に結果を求められる治療院の中で、5年間鍛えられました。

そして、この山手に開院して10年。

おかげさまで、治療院業界の「食べログ」とも言われる「エキテン」において、【横浜市中区】で一位の評価をいただいております。

今後も、地域の皆様にお役に立てるよう、日々精進しております。

理由2

一人一人に合ったプラン

カウンセリング

当院の特徴として、「施術計画」をお出しすることが挙げられます。

当院では、スタッフ全員がカウンセリングについても学んでおり、ただ痛みや症状を追うだけではなく、今後の患者さんの生活全般において、お役に立てるよう、心掛けております。

あなたのお身体の状態をチェックすることはもちろん、ケアプランを立て、あなたのお悩みがなくなり、より人生が輝くように、一緒に歩んで参ります。

施術者全員が国家資格を所有しています。

国家資格

当院のスタッフは、国が認めた専門学校(長生学園)で3年間みっちり勉強し、「按摩マッサージ指圧師」という国家資格を有しております。

もちろん、資格を持っていることだけが全てではありません。

のべ35,00人以上の方を施術させていただき、「経験」も豊富です。

プロの施術家の先生からも、推薦文を多数いただいております。

理由4

女性にやさしい空間作りを心掛けています

院内のようす

当院は、女性の方でも安心して来院していただけるよう、清潔感ある院内を心掛けております。

実際に、当院の患者さんの約7割以上は、女性の患者さんです。
(もちろん男性の方もお気軽にお越しください。)

JR京浜東北根岸線「山手駅」から徒歩3分とアクセスも抜群で、お仕事帰りの方も、多数ご来院されています。

 

また、キッズスペースを設けており、お子様連れのご来院もOKです。託児サービスもございますので、詳しくは、お問い合わせください。

理由5

身体の変化を実感できる

検査

当院では、まず客観的にあなたのお身体を判断するため『姿勢分析システム』『筋硬度計』を用いて、「姿勢」や「筋肉の状態」「関節の硬さや動き」などをチェックします。

患者さんにも、「ご自身のお身体の状態」を知っていただくことで、よりお身体の変化を感じていただけると評判です。

施術の流れ

よこはま山手治療院、院長からのメッセージ

院長

「当院が大切にしていること」

当院では、ご来院のお一人お一人に、
「痛みや症状によって制限をされたり、振り回されたりするのではなく、その人らしく生きていけるようになってほしい」

と願いながら、日々、真摯にご来院の方々と向き合っております。

旅行に行きたいんだけど、長い時間座っていられないから…
腰さえ痛くなければ…
頭痛がなければ、もっと仕事もできるのに…

そういったお声を、よく耳にします。

痛みや症状によって、やりたいことができなかったり、色々なことに制限をかけたり、躊躇してしまったり…そういった方が非常に多いと感じます。

「痛みによって、自分の人生が左右されてしまうこと」

それは、人生を楽しんでいる状態とは言いにくいですよね。

当院では、決して「痛み」や「症状」だけを追うのではなく、あなた自身の思いを大切にしたいと考えております。

知らず知らずのうちに、「制限」をかけていた日常から、あなたの未来が、少しでも明るく前向きになり、理想とする「未来」に向かって、あなた自身が、自立して歩めるように、「身体」と「心」の状態を整えて行く。

「毎日を楽しめる。」

その第一歩を当院で踏み出してみませんか?