股関節臼蓋形成不全

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こんな症状でお悩みではありませんか

  • 手術をしなければ治らないと言われた
  • 強い痛み止めも効かなくなってきた
  • リハビリに通ってみたものの、効果を感じられない
  • 段々悪くなっていくんじゃないかと不安だ
  • 股関節が痛くて歩けないことがある
  • このまま歩けなくなるんじゃないかと不安な気持ちになる

当院の施術をお試しください

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当院には、「股関節の痛み」や「股関節臼蓋形成不全」に悩む多くの方が来院されています。

こちらの「股関節の痛み」のページでもお書き致しましたが、「股関節臼蓋形成不全」と診断された方も来院されています。

もちろん、歩行が困難になっている方、股関節が曲げられないなど、日常生活にも支障がある方も多くいらっしゃいます。

今現在ある痛みを何とかすることはもちろん、「股関節周囲が痛くならないような身体」を目指し、再発防止までしっかりサポート致します。

股関節の痛みは、症状が軽い場合もあれば、重いケースもあります。

「しばらく様子をみましょう」
「病院で手術を勧められた」

など、お一人お一人によって症状にも差があります。

ぜひとも、お一人で悩まず、当院にご相談ください。

股関節臼蓋形成不全について、詳しく知りたいという方は、最後までご覧ください。

まずは、ご相談ください。

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そもそも股関節臼蓋形成不全とは?

まず、股関節とは、骨盤と大腿骨を結ぶ場所のことです。

「関節」とは、骨と骨を結ぶ場所です。

骨盤内の「寛骨」の「臼蓋」と呼ばれるくぼみのような場所に、 大腿骨という太ももの骨の先端(大腿骨頭)が納まるようになっています。

簡単に申し上げると、この大腿骨を支える臼蓋の形状が不完全な状態なため 股関節に痛みが起こってしまうということになります。

骨盤上の臼蓋と大腿骨が、しっかり噛み合わずに摩擦状態になり、 臼蓋の軟骨に負担を掛け、股関節に炎症が起きると言われています。

考えられる原因

股関節

「股関節臼蓋形成不全」の原因として、「先天性股関節脱臼」が原因になっている方もいらっしゃいますし、後天的に感じるようになったという方もいらっしゃいます。

結局のところ、原因は正確には分かっていないのが現状です。

遺伝的な要素もあると書かれていることもありますが、確定的ではありません。

多くの患者さんに喜ばれています

股関節の痛み

お客様写真
アンケート用紙

3年ほど前からお世話になっています。

トレーニングをすると股関節周りやひどい腰まで痛みが出るようになってしまいました。

こちらに通うようになってあまり痛みを感じることなく運動できるようになりましたし、多少無理してもなんとかなるという安心感があります。

もし同じように困っている人がいれば、よこはま山手治療院の先生をお勧めします。

ゲストさん 40代 男性

※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

股関節の不調

お客様写真
アンケート用紙

右足の付け根が、動き始めの時に違和感があって、近所にいいところがあると聞いて、伺いました。

ダンスを習っていて、その時に動かしにくくなり、そのことをお伝えしましたが、2回くらいで痛みがなくなって、ビックリしました。

腰にあった違和感も今ではなくなりました。

痛みをかばっていたのでしょうと言われましたが、ダンスも無理なくできるようになりましたので、とても感謝しています。

今は、肩こりがたまに出るので、定期的にお世話になっているところです。

分からないことにも丁寧に答えてくださり、安心して受けることができます。

東京の方からも来ている人がいるらしいので、オススメできる整体院です。

ゲストさん 20代 女性

※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

一般的な「股関節臼蓋形成不全」の対処法は?

  • 保存的療法
  • 痛み止め、消炎鎮痛剤
  • 外科的手術

上記のような対処法が多いわけですが、整形外科に行くと、他の関節とは違い、「歩行」が困難になって来てしまうことも多く、保存的療法するよりも、早めに手術をした方が良いと言われることもあります。

もちろん、場合によっては手術の選択肢も必要ではあります。

しかしながら、「どうしても手術はしたくない」という方もいらっしゃいますし、当院としてもそういう方のお役に立てればと思っております。

手術をしない選択をされた場合でも、進行することはなく、痛みや症状が軽減されている方もいらっしゃいます。

「股関節臼蓋形成不全」の特徴として

「股関節臼蓋形成不全」だけではなく、股関節の痛み全般に言えることですが、股関節周囲の動きの悪さ、臀部周囲の筋肉の緊張があります。

また、大腿骨が外れてしまわぬよう、内側に集めようとする力が潜在意識として働き、「内転筋」が過緊張している場合もあります。

また、

「痛いから動かさない」
「痛いから、動かせない」

という悪循環になり、余計に動きが悪くなり、周囲の筋肉も硬くなってしまうことが考えられます。

そうすると、日常生活にも多くの弊害がもたらされることになります。

「股関節臼蓋形成不全」の施術について

施術のようす

当院の「股関節臼蓋不全」に対して

  • 股関節に対する施術
  • 骨盤を含む、全身の関節の調節
  • 足首と足裏の接地面
  • 靴やインソールなど
  • 筋力低下

といった施術を行います。

①股関節に対する施術

股関節の痛みを訴える患者さんの多くは、股関節の「回転」や「回旋」の動きがスムーズにできなくなっています。

「大腿骨頭の壊死」など当院では対処できない場合もありますが、多くの人が通う整体やクイックマッサージなどが症状を悪化させることもあります。

施術として、股関節の動きが悪い方には、関節の機能を回復させるために動きをつける施術をおこないます。

神経が働きやすい状態を作り、血流も改善させます。

②骨盤を含む、全身の関節の調節

関節面のズレ、筋肉の張り、骨盤、身体全体のバランスも大きく関係します。

③足首と足裏の接地面

また、股関節を支えている足首の問題も考えられます。

足首に異常があると、股関節への負担になり、股関節の痛みや身体全体の歪みにつながりますし、履物(インソール)なども関係します。

④靴やインソールなど

「股関節臼蓋不全」に対しては、上記のような問題を解消し、股関節だけでなはなく、身体全体を通して施術致します。

その上で、場合によっては、「履物」自体を調整することも必要かもしれません。

一般的なシューズでは、フィット感を優先するため、土踏まずの部分が盛り上がり、アーチがなくなっています。

土踏まずの部分が、つぶされるということは、「青竹踏み」の上に、ずっと乗っかっているようなもので、身体中が弛緩してしまいます。

弛緩すると、筋肉も上手に使えなくなってしまい、重力に対して、真っすぐに立つことができなくなります。歪んだ状態で身体を支えることになり、関節の歪みや、筋肉に負荷をかける結果となります。

そういったケースには、インソールのご紹介もしております。(もちろん、ご希望の方にしかご紹介致しません。無理におススメはしませんので、ご安心ください。)

筋力低下に対する運動について

⑤筋力低下

「股関節臼蓋形成不全」に限らずですが、「筋力低下」が痛みや症状の原因となっている場合も多々見受けられます。

「痛い」→「動かせない」→「筋力低下」→「痛みとなる」→「痛みが増す」

という悪循環に陥りやすいということです。

ここから抜け出すためには、やはり患者さん自身に頑張ってもらわなければなりません。

筋力を増やすためには、自発的な運動が必要です。

リハビリなどは、「他動運動」も多いのですが、人に動かしてもらっていても、可動域は広がるかもしれませんが、筋力まではつきません。

特に股関節は、上半身の重さがかかってしまうため、筋力がしっかりしていなければ、痛みの原因となってしまうでしょう。

当院では、「股関節臼蓋不全」に対して、効果的な運動方法などもアドバイスさせていただいておりますので、お気軽にご相談ください。

当院の施術が有効な理由

当院の施術の説明画像

理想的な背骨のカーブは63度

背骨のカーブ

姿勢 説明

  • 「猫背」と言われたことがある
  • 「猫背」だと自分でも思い込んでいる
  • 「背中をピンと起こすこと」は良い姿勢だと思っている
  • 「肩甲骨を寄せて胸を張ること」が良い姿勢だと思っている

 

上記に当てはまることはありますか?

 

きっと、ほとんどの方がそう思っていらっしゃるのではないでしょうか?(私も昔はそうでした)

 

しかし、実際にはそうではないんですね。

 

ピンと伸ばした姿勢は、一見きれいに見えるかもしれませんが、実際には身体を緊張させる「交感神経優位の姿勢」であり、あらゆる不調の要因となっています。

 

「正しいとされる背骨の角度」があり、座って腰椎を立てる姿勢などは、理想的な背骨のカーブを損なわせてしまいます。

 

日本人の多くは、「猫背」ではなく、「平背」の状態になっています。

 

「平背」とは、胸椎のカーブがなくなり、上記の右側の写真のような姿勢のことで、理想的と言われるカーブがなくなり、ピンと起こしている姿勢のことです。

 

胸椎のカーブがあることで、ストレートネックや腰痛にもなりにくい姿勢になるのですが、多くの方は、右側の写真の方が正しい姿勢だと思い込んでいます。

 

しかし、それは誤った姿勢教育の影響で、常に筋肉を緊張させることになり、その結果、多くの方が不調になっています。

 

緊張を作ってしまう姿勢よりも、「脱力」できる姿勢をになることで不調が改善されます

 

当院では、そうした誤った姿勢を正しいとされる方向へと導き、文字通り、緊張がなくなり、もっと楽に生活していただけるようになります。

施術方法のご紹介

脊椎・骨盤・骨格の調整

施術のようす

脊椎(背骨)に異常が起こると、神経が刺激、圧迫を受けて脊髄神経に障害が起こります。

 

カイロプラクティックでは、

「サブラクゼーション」と呼ばれ、神経が圧迫されることで、「痛み」や様々な症状を引きこされると考えられています。

 

「痛み」だけはなく、

「自律神経」や「脳神経」にも密接な影響を与え、内臓の働きも低下させます。

 

また、多くの整体院などでは、身体を「平面」でしか捉えていません。

 

レントゲンの画像なども平面でしか判断していなので、様々な矛盾が生じます。

 

当院では、身体を「立体的」に捉え、あらゆる角度からあなたの身体を整えます。

脊椎・骨盤・骨格の調整を行う目的

施術の様子

神経の圧迫や障害がなくなることで、神経伝達が正常に起こり、自己治癒力を高めることが、施術の目的です。

 

当院では、「脊椎」の土台となっている「骨盤」の調整を軸に、「関節」、「靱帯」、「筋肉」にアプローチし、全身の骨格を整えます。

 

身体を「立体的」に捉えることで、「傾き」や「回旋」だけではなく、平行移動による歪みも整えます。

 

機械は使わず、手技のみで身体の歪みを整え、バランスの良い身体作りを行います。

 

当院の院長は、修業時代を含め、施術歴15年以上の経験を持ち、4DSでの最新の技術も取得し、他院では決して取得できない技術を持っております。

減腔(肋骨調整)と内臓調整

減腔

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「胸腔」・「腹腔」を潰すこと

「胸腔」・「腹腔」を潰すこと

「減腔」とは肋骨の調整を行い、「胸腔」、「腹腔」を減圧することで腔内の内圧を高め循環機能、心肺機能のアップを図ります。

「加齢」だけはなく、上述した誤った認識の姿勢によっても、胸腔や腹腔は広がります。

広がってしまった腔内は、内臓機能に大きく影響し、「心肺機能」も低下してしまいます。

加齢とともに、肋骨の角度はどんどん広がってしまいます。

加齢とともに、肋骨の角度はどんどん広がってしまいます。

腔を狭めることで、「副交感神経優位」の状態となり、リラックスしやすくなります。

内臓は、交感神経が優位の時には、働きにくいので、「減腔」と「内臓調整」を行うことで「内臓機能」も向上する効果が得られます。

その他、重力に対して鉛直姿勢をとりやすくなる効果もあります。

内臓が圧迫されることを防ぎ、循環を良くします。

内臓が圧迫されることを防ぎ、循環を良くします。

ストレスの多い日常生活、間違った姿勢やストレス、加齢などで「胸郭」が広がりやすくなり、広がった肋骨は、内臓を圧迫してしまいます。

腔が広がることで、全身の細胞が膨張しやすくなり、循環不良を起こし、むくみ、筋疲労を招きやすくなります。

内臓を調整することで…

内臓を調整することで…

内臓が圧迫されると、心臓の収縮や肺にも負担がかかり(心肺機能の低下)、呼吸機能の低下によって循環不良の状態になりやすくなります。

また、横隔膜が緊張することで、内臓周辺の血流、リンパの流れが滞りやすくなり、内臓機能の低下となってしまいます。

当院の手技で、それらを解消して行きます。

SAKS

SAKS説明画像

 

「SAKS」とは、「皮膚に触れるだけ」で姿勢に変化をもたらしたり、痛みがなくなったり、身体のバランスに変化が起こったりする手技で、4DSの手技の一つでもあります。

 

当院の施術は、基本的には骨格を整えるために、ある程度の圧を加えることが多いのですが、「SAKS」は皮膚に対するアプローチですので、非常にソフトな刺激です。

 

「痛みが強い場合」や「緊張が強い場合」に有効で、軽い刺激で身体に変化を起こすことができます。

 

実際には、触れているだけのように感じ、何をされているかも分からないくらいですが、「皮膚」の下に「筋膜」や「筋肉」が存在しますので、表層にある皮膚に刺激を加えることで、それらが動きやすい状態を作ることができます。

 

「関節」に対しても有効で、疼痛の緩和や身体のバランスの向上などの効果があります。

心のケア

カウンセリング

 

「心のケア」と聞いて、うつ病やパニック障害などの精神疾患を思い浮かべたかもしれませんが、実はそれだけではありません。

 

当院では「心と身体はつながっていますよ」というお話をさせていただきます。

 

これは、科学的なことを重視している「西洋医学」の現場でも、現在では、「脳」や「心」と身体の不調の関係が、研究の対象となっています。

 

昨今、軟骨の形状や骨の形状(椎間板ヘルニアや脊柱管狭窄症など)は、痛みと関係していないことも多々あるのではないかということが言われ始めました。

(詳しくは椎間板ヘルニアのページなどをご覧ください。)

 

「手術」や「薬物療法」などを行う「西洋医学」の現場でも、このように言われることもよく耳にするようになっています。

 

実際に手術をしても、「痛みに変化がない」という結果に対し、ようやく研究が進んできています。「医師」の中でもこうしたことが言われているんですね。

 

私が患者さんによくお話させていただくのは、ストレスの反応として、

 

「胃が痛くなる」(胃潰瘍)
「便秘と下痢を繰り返す」(過敏性腸症候群)
「血尿が出る」

 

といった内臓だけはなく、

「円形脱毛症になる」という身体の表面に出てくる症状だってあるわけです。

 

このような反応は皆さんご存知かと思います。

 

これは、精神的なストレスが、身体に症状として現れる代表的な症状ですよね。

 

ということは、ストレスが元となって「腰痛」や「頭痛」、身体の各所の痛みが起こることだってあり得るわけです。

 

逆に「腰痛だけは、骨の問題です。」と言い切ってしまう方が、おかしいことのように思います。

 

人間は、もともと「心」と「身体」(肉体)の共存によって生きています。

 

「心」や「精神」がと申し上げると、うつ病をはじめとした「精神疾患」を連想される方が非常に多いことが、現状です。

 

しかし、「緊張する」→「心拍数が上がる」といった反応も、「緊張」という精神状態が、「身体」に変化を起こさせた一例です。

 

誤った情報や、認識によってご自身の症状を強めてしまっている方も数多くいらっしゃいます。

 

当院の院長は、メディカルコーチングや免疫医学研究会などの運営に携わり、「心」と「身体」、「免疫力」に対する学びを深めています。

良くなる仕組み

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推薦文

かなり「レベルの高い施術」

前田先生

東京都目黒区で「アルテカイロプラクティック」の院長をしております前田と申します。

 

中野先生とは全国の治療家が集まる勉強会でご一緒させて以来、仲良くさせていただいております。

 

先生の人柄というと「実直」「真面目」「素直」と言った言葉がすぐに浮かびます。

 

パッと見た外見はソフトで柔らかい印象ですが、話をしていると治療に対する真剣で熱い思いが内面から湧き出ている、そんな先生です。

 

実際頻繁にお会いする学会の席でも、中野先生の周りにはいつも多くの先生が集まって話しており、「同業者からも一目置かれている」そんな様子をいつも目の当たりにしております。

 

お互いに施術をすることもありますが、プロの目から見てもかなり「レベルの高い施術」と断言できます。

 

私が中野先生の施術を評する時によく使うのが「的確」と言う言葉です。

 

患者さんの状態を的確かつ素早く見極める眼力、そこから全体を俯瞰しながら進める無駄のない施術、無駄がないけれども「しっかりやってもらった」感が高い満足度の高さ。

 

施術は無駄に刺激を入れたり、的外れなことをすると効果が出ないものですが、中野先生の施術はこうした施術とは対極にあり、プロとしても自信を持ってオススメ出来るレベルの高さです。

 

また、プライベートでも私がスポーツ全般が好きということもあり、甲子園常連校の野球部に所属していた中野先生とはそういった面でもいつも楽しく、笑いの絶えない会話をさせていただいています。

 

治療は技術だけでなく「人柄」も大切ですから、これだけ一緒にいて気分良く過ごせる先生なら、多くの方に支持されて、地域でも随一の評判の治療院になるのが分かります。

 

対応できる症状もかなり幅広いので、お身体のことでお困りの方は是非中野先生にご相談されることをオススメします。プロとして、私が心の底から自信を持って推薦させていただきます。

 

東京都目黒区 アルテカイロプラクティック 院長 前田 彰先生

治療に関してとても志が高い方

若村先生

私は中野先生と同じ学校出身、現在大阪府泉佐野市で開業している若村博孝と申します。

 

中野先生とは医学会でよくお世話になっているのですが、治療に関してとても志が高い方なので、お会いするといつも刺激されます。

 

常に患者さんの「幸福」を第一に考えていて、その場しのぎではなく、「施術を通して患者さんの未来の人生が明るくなるようにしたい」という思いで治療している先生です。

 

年齢だけなら私の方が上なのですが、技術と貫録のあるたたずまいは中野先生におよびません。

 

治療家が治療院を紹介するのは、「かえって悪化した!」と言われるのが怖いので勇気がいるのですが、中野先生は自信を持って紹介する事ができます。

 

私は関西空港の近くで開院していますので、患者さんは空港関係者が多いです。

 

空港関係者は転勤で羽田に行かれる方も多いのですが、私はいつも中野先生を紹介しています。

 

神奈川周辺に住む方は是非、中野先生に施術をお願いしてみてください。きっと親身になって相談に応じてくれます。

 

大阪府泉佐野市 若村治療院 院長 若村博孝先生

なぜ当院が選ばれるのでしょうか?

選ばれる5つの理由があります

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理由その1

理由その1

長生医院の院長であった、「医学博士」の故柴田正義先生から、「修了証」と「推薦」をいただいております。

当院の技術が評価されています

当院の技術が評価されています

治療院業界の「食べログ」とも言われる「エキテン」において、【横浜市中区】で一位の評価をいただいております。

理由その2

理由その2

お一人お一人としっかり向き合います

お一人お一人としっかり向き合います

当院の特徴として、「施術計画」をお出しすることが挙げられます。

あなたのお身体の状態をチェックすることはもちろん、ケアプランを立て、お悩みがなくなり、よりあなた人生が輝くように、一緒に歩んで参ります。

理由その3

理由その3

経験も豊富です

経験も豊富です

当院の全てのスタッフは、「按摩マッサージ指圧師」という国家資格を有しております。

もちろん、資格を持っていることだけが全てではありません。のべ35,00人以上の方を施術させていただき、「経験」も豊富です。

プロの施術家の先生からも、推薦文を多数いただいております。

理由その4

理由その4

アクセスも抜群

アクセスも抜群

当院の患者さんの約7割以上は、女性の患者さんです。(もちろん男性の方もお気軽にお越しください。)

JR京浜東北根岸線「山手駅」から徒歩3分とアクセスも抜群で、お仕事帰りの方も、多数ご来院されています。

また、キッズスペースを設けており、お子様連れのご来院もOKです。

理由その5

理由その5

あなたのお身体を客観的にチェックします

あなたのお身体を客観的にチェックします

当院では、客観的にあなたのお身体を判断するため『姿勢分析システム』『筋硬度計』を用いて、「姿勢」や「筋肉の状態」「関節の硬さや動き」などをチェックします。

患者さんにも、「ご自身のお身体の状態」を知っていただくことで、よりお身体の変化を感じていただけると評判です。

施術の流れ

よこはま山手治療院、院長からのメッセージ

院長

「当院が大切にしていること」

 

当院では、ご来院のお一人お一人に、
「痛みや症状によって制限をされたり、振り回されたりするのではなく、その人らしく生きていけるようになってほしい」

 

と願いながら、日々、真摯にご来院の方々と向き合っております。

 

旅行に行きたいんだけど、長い時間座っていられないから…
腰さえ痛くなければ…
頭痛がなければ、もっと仕事もできるのに…

 

そういったお声を、よく耳にします。

 

痛みや症状によって、やりたいことができなかったり、色々なことに制限をかけたり、躊躇してしまったり…そういった方が非常に多いと感じます。

 

「痛みによって、自分の人生が左右されてしまうこと」

 

それは、人生を楽しんでいる状態とは言いにくいですよね。

 

当院では、決して「痛み」や「症状」だけを追うのではなく、あなた自身の思いを大切にしたいと考えております。

 

知らず知らずのうちに、「制限」をかけていた日常から、あなたの未来が、少しでも明るく前向きになり、理想とする「未来」に向かって、あなた自身が、自立して歩めるように、「身体」と「心」の状態を整えて行く。

 

「毎日を楽しめる。」

 

その第一歩を当院で踏み出してみませんか?

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