テニス肘と診断され、24時間湿布を貼る生活から解放され前向きな気持ちになれました。

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アンケート用紙

 

今年2月に整形外科でテニス肘と診断を受け、湿布をほぼ24時間、貼り続ける毎日でした。

 

4月末までの3ヶ月間は電気を当てるだけの治療で変化のない痛みに憂鬱になっていた所、こちらを紹介され通院する事にしました。

5月から週1回のペースで通院し、痛みの具合が一番強い時を10とすると、4回目位(1ヶ月程度)で一気に5程になり、7回目位で3程になりました。

冷蔵庫から缶ビール1本を持ち出すことすら辛い時もありましたが、趣味のバレーボールの練習を軽く続けながらも治療ができている事は、心理的にもストレスにならず助かっています。

痛みの軽減だけでなく、腕の可動域も徐々に広がり改善が実感できている事は大変心強く、これからも前向きな気持ちで治療を受けられると思います。

T様 50代 女性

※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

■先生からのメッセージ

スタッフ写真

 

スタッフの篠原です。
当院へのご感想、誠にありがとうございます。

肘の痛みでスポーツ時だけでなく、日常生活にも支障が出てしまったとのこと、とてもお辛かったことと存じます。

お話させていただいたように、痛みの期間が長いほど、スポーツで酷使しているほど、症状の変化までに時間がかかってしまうのですが、こちらがご提案させていただいた通りに通院してくださったからこそ、徐々にお身体の変化が大きくなったのだと思いますよ。

「痛みがあるからやりたいスポーツができない」というように、やりたいことが制限されてしまうと、精神的にもストレスがかかってしまいますよね。

痛みに振り回されることなくバレーボールができるよう、今後もA T様のお力になれれば幸いです。

お忙しい中、詳しく書いて下さり、ありがとうございました。

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